体育研究所

体育研究所
Home > お知らせ一覧

お知らせ一覧

2021年8月23日
女性の健康とスポーツに関する研究の紹介
2021年8月7日
岡本孝信先生、体育科学研究科助教の橋本佑斗先生、体育研究所客員研究員の小川まどか先生(京都産業大学)の原著論文 (Okamoto T, Hashimoto Y, Ogawa M. Central hemodynamics is associated with pulmonary function in postmenopausal women)がHeart, Lung and Circulationに受理されました。
2021年7月27日
コロナ禍における研究活動ー外出制限の影響とオンライントレーニングの効果ー
2021年7月19日
法政大学越智英輔先生を筆頭として中里先生が参加している原著論文(Ochi E, Ueda H, Tsuchiya Y and Nakazato K, Eccentric exercise causes delayed sensory nerve conduction velocity but no repeat bout effect in the flexor pollicis brevis muscles)がEuropean Journal of Applied Physiology誌に受理されました。
2021年7月15日
城所先生が筆頭著者として参加した原著論文(Kidokoro T, Tian X, Fuku N, Waiganjo LB, Rintaugu EG, Kigaru MD, Mwangi FM. Segmented physical activity and sedentary behavior patterns among children in Maasai village and Nairobi city)がAmerican Journal of Human Biology誌に掲載されました。
2021年7月9日
小谷先生を筆頭とし、田村先生、鴻崎先生、中里先生が参加している原著論文(Kotani T, Takegaki J, Tamura Y, Kouzaki K, Nakazato K, Ishii N. Repeated bouts of resistance exercise in rats alter mTORC1 activity and ribosomal capacity but not muscle protein synthesis)が Experimental Physiology誌に受理されました。
2021年6月25日
城所先生が筆頭著者として参加した原著論文(Kidokoro T, Peterson SJ, Reimer HK, Tomkinson GR. Walking speed and balance both improved in older Japanese adults between 1998 and 2018)がJournal of Exercise Science & Fitness誌に掲載されました。
2021年6月17日
「子どものからだに関する研究」の紹介
2021年6月10日
城所先生が共著者として参加した原著論文(Annear M, Kidokoro T, Shimizu Y. Existential threats to the Summer Olympic and Paralympic Games? A review of emerging environmental health risks)がReviews on Environmental Health誌に掲載されました。
2021年6月9日
野井先生が筆頭著者として参加した原著論文(Noi S, Shikano A, Tanaka R, Tanabe K, Enomoto N, Kidokoro T, Yamada N, Yoshinaga M. The Pathways Linking to Sleep Habits among Children and Adolescents: A Complete Survey at Setagaya-ku, Tokyo)が International Journal of Environmental Research and Public Health誌に掲載されました。
2021年5月27日
2021年度がスタートしました
2021年5月10日
城所先生を筆頭とした原著論文(Kidokoro T, Edamoto K. Improvements in physical fitness are associated with favorable changes in blood lipid concentrations in children)がJournal of Sports Science and Medicine誌に掲載されました。
2021年4月10日
本学体育研究所助教である大田崇央先生を筆頭とする原著論文(Ohta T, Nagashima J, Fukuda W, Sasai H, Ishii N. Association of knee extensor muscle strength and cardiorespiratory fitness with bone stiffness in Japanese adults: A cross-sectional study.)がJournal of Epidemiology誌に受理されました。
2021年3月23日
小谷先生が公益財団法人 カシオ科学振興財団の第38回(令和2年度)研究助成に採択されました。
2021年3月22日
小谷先生を筆頭とし、田村先生、鴻崎先生、中里先生が参加している原著論文(Kotani T, Takegaki J, Tamura Y, Kouzaki K, Nakazato K, Ishii N. The effect of repeated bouts of electrical stimulation-induced muscle contractions on proteolytic signalling in rat skeletal muscle)がPhysiological Reports誌に受理されました。
2021年3月6日
鹿野晶子先生を筆頭に,野井真吾先生が参加する論文(タイトル:小・中学校の養護教諭,教諭が実感する子どもの健康課題の特徴-「子どものからだの調査2015」における自由記述文の計量テキスト分析を基に-)が日本教育保健学会年報に掲載されました.
2021年3月6日
野井真吾先生が執筆した総説論文(タイトル:国連子どもの権利委員会の「最終所見」にみる日本の子どもの健康課題の特徴:“競争的な社会”における子どもの状況に着目して)が日本教育保健学会年報に掲載されました。
2021年1月14日
2017~2019年に本学で実施した「体力測定」にご参加いただいた20歳以上の方を対象として,コロナ禍の活動自粛に伴う身体活動量とメンタルヘルスに関するアンケート調査を行いました。
2021年1月13日
本学大学院博士後期課程3年生山田直子先生(健康学科助教)を筆頭に、野井真吾先生が共著者である資料(タイトル:家庭の経済,文化,社会関係,時間的背景と子どものむし歯被患率および肥満・痩身傾向児出現率との関連性)が『こども環境学研究』に受理されました。
2021年1月1日
岡本孝信先生、菊池直樹先生、本学大学院博士後期課程3年生の橋本佑斗さん(健康学科助教)、本学大学院修了生の小林亮太先生(帝京科学大学助教)、東洋大学の小河繁彦先生の原著論文(Okamoto T, Hashimoto Y, Kobayashi R, Kikuchi N, Ogoh H. Is individual day-to-day variation of arterial stiffness associated with variation of maximal aerobic performance?)がBMC Sports Science, Medicine and Rehabilitationに受理されました。
2020年12月18日
体育研究所所員であり柔道全日本男子チーム体力強化部門長でもある岡田隆先生を筆頭として中里浩一先生が参加している原著論文(Okada T, Iwai K, Hakkaku T, and Nakazato K, Weight category-dependent trunk muscle strength and its relation with LBP in elite judokas)がSports Medicine International Openに掲載されました。
2020年12月15日
野井真吾先生を筆頭に、鹿野晶子先生,田邊弘祐先生(本学客員研究員)が参加する原著論文(タイトル:学校での教室座席と子どもの睡眠状況,メラトニン分泌パタンとの関連)が発育発達研究に掲載されました。
2020年12月15日
石濱加奈子先生(本学大学院博士後期課程3年生)を筆頭に、野井真吾先生,鹿野晶子先生,田中 良先生が参加する原著論文(タイトル:不定愁訴と自己イメージに及ぼす生活活動(既定生活活動,余暇活動)の影響:小学3〜6年生を対象として)が日本幼少児健康教育学会誌に受理されました。
2020年12月14日
山口雄大先生を筆頭に、西山哲成先生、大石健二先生が参加している原著論文(タイトル:ペダリング運動における踏み込み局面の膝関節屈曲モーメントは負の有効踏力を減少させる)が体育学研究に受理されました。
2020年12月1日
曽根良太先生、山本健之先生、大石健二先生の原著論文(Ryota Sone, Kenji Yamamoto, Kenji Ohishi. The effect of pre-season training camp on oral immune functions in elite collegiate volleyball players)が Journal of Physical Fitness and Sports Medicine に受理されました。
2020年10月22日
立命館大学学術振興会博士研究員(PD)竹垣淳也先生を筆頭として中里浩一先生が参加している原著論文(Takegaki J, Ogasawara R, Kouzaki K, Fujita S, Nakazato K, and Ishii N, The distribution of eukaryotic initiation factor 4E after bouts of resistance exercise is altered by shortening of recovery period.)がThe Journal of Physiological Science誌に受理されました。
2020年10月16日
矢部(小川)まどか先生が筆頭の原著論文(タイトル:Effects of 8 weeks of bed rest with or without resistance exercise intervention on the volume of the muscle tissue and the adipose tissues of the thigh)がPhysiological Reportに掲載されました。
2020年10月16日
矢部(小川)まどか先生が筆頭の原著論文(タイトル:Comparing intramuscular adipose tissue on T1-weighted and two-point Dixon images.)がPLoS Oneに掲載されました。
2020年10月10日
本学大学院博士後期課程 3 年生の橋本佑斗さん(健康学科助教)と岡本孝信先生の原著論文(Hashimoto Y and Okamoto T. Arterial stiffness and left ventricular diastolic function in endurance athletes)が International Journal of Sports Medicine に受理されました。
2020年10月1日
体育研究所所員の科研費採択状況を掲載しました。
2020年9月27日
石濱加奈子先生を筆頭に野井真吾先生が参加する原著論文(タイトル:What Japanese Children Actually Do and What They Wish To Do in Their Free Time)がChild Care in Practiceに受理されました。
2020年9月22日
田中良先生を筆頭に、野井真吾先生が参加する原著論文(タイトル:立位活動を組み込んだ授業が中学生の疲労感,実行機能に及ぼす影響)が日本幼少児健康教育学会誌に受理されました。
2020年9月22日
田村優樹先生、鴻崎香里奈先生、小谷鷹哉先生、中里浩一先生の原著論文(Electrically stimulated contractile activity-induced transcriptomic responses and metabolic remodeling in C2C12 myotubes: twitch vs. tetanic contractions)が、American Journal of Physiology ? Cell Physiologyに掲載されました。
2020年9月17日
中里浩一先生が参加している原著論文(Sumi K, Osada K, Konno S, Ashida K, and Nakazato K, Inorganic iron supplementation rescues hematological insufficiency even under intense exercise training in a mouse model of iron deficiency with anemia)がBiological Trace Element Research誌に受理されました。
2020年8月28日
中里浩一先生が参加している原著論文(Sumi K, Osada K, Sakuda M, Ashida K, Nakazato K., Fermented milk retains beneficial effects on skeletal muscle protein anabolism after processing by centrifugation and supernatant removal)がJournal of daily science誌に受理されました。
2020年8月20日
野井真吾先生を筆頭に、鹿野晶子先生,田中良先生,田邊弘祐先生(田邊先生は昨年度まで研究所所員)が参加している原著論文(タイトル:10?18歳の子どもにおけるエナジードリンクの摂取実態と摂取者の身体症状・生活状況の特徴)が学校保健研究に掲載されました。
2020年6月19日
2020年7月10日
2020年7月31日
「自宅でできる健康管理」をテーマに,本学総合スポーツ科学研究センターとスポーツプロモーションオフィスとの共催でWebinar(ウェビナー)を開催しました。
2020年5月30日
競技力向上のための効果的なコンディショニングに関する研究 (杉田正明先生)
2020年5月5日
中里浩一先生が参加している原著論文(Sumi K, Ashida K, Nakazato K., Repeated Stretch-Shortening Contraction of the Triceps Surae Attenuates Muscle Atrophy and Liver Dysfunction in a Rat Model of Inflammation)がExperimental Physiology誌に受理されました。
2020年4月25日
本学トレーニングセンター元助教の寺田健太郎さんを筆頭として、菊池直樹先生と中里浩一先生が参加している原著論文(Low-load resistance training to volitional failure induces muscle hypertrophy similar to volume matched, velocity fatigue)がJournal of Strength and Conditioning Research誌に受理されました。
2020年4月19日
岡本孝信先生、中里浩一先生、本学大学院博士後期課程3年生の橋本佑斗さん(健康学科助教)の原著論文(Okamoto T, Hashimoto Y, Kobayashi R, Nakazato K, Willems MET. Effects of blackcurrant extract on arterial functions in older adults: A randomized, double-blind, placebo-controlled, crossover trial)がClinical and Experimental Hypertensionに受理されました。なお、本研究はイギリスのチチェスター大学、Willems教授との共同研究です。
2020年4月17日
女性の健康支援教材:「はじめての月経コンディショニング学」(岡本)
2020年3月9日
本学の大学院生である渡辺晃さんを筆頭とする実践研究(タイトル:小学4年生を対象とした睡眠の「みえる化」実践の効果検証)が日本幼少児健康教育学会誌に受理されました。本学からは、大学院生である田中良さん、田邊先生、鹿野先生、野井先生が本研究に参加しました。
2020年2月29日
野井先生を筆頭に、田邊先生、鹿野先生が参加している原著論文(タイトル:学校での教室座席と子どもの睡眠状況、メラトニン分泌パタンとの関連)が発育発達研究に受理されました。
2020年2月28日
ハンドグリップ運動は血圧を低下させる(岡本)
2020年1月26日
遺伝子編集技術を用いたACTN3遺伝子欠失ラット作出へむけた取り組み内容の紹介(鴻崎)
2020年1月25日
本学の大学院生・若林幸郁さんを筆頭とする原著論文が、米国生理学会の専門誌「American Journal of Physiology – Regulatory, Integrative, Comparative Physiology」に掲載されました(タイトル:Acetaldehyde dehydrogenase 2 deficiency increases mitochondrial reactive oxygen species emission and induces mitochondrial protease Omi/HtrA2 in skeletal muscle)。本学からは、田村先生、鴻崎先生、菊池先生、平沼先生、中里先生が本研究に参加しました。
2020年1月13日
中里先生が参加している原著論文(Sumi K, Osada K, Ashida K and Nakazato K, Lactobacillus-fermented milk enhances postprandial muscle protein synthesis in Sprague-Dawley rats)がJournal of Functional Food誌に受理されました。
2019年12月25日
田邊先生を筆頭に、鹿野先生、野井先生が参加している原著論文(田邊 弘祐、鹿野 晶子、野井 真吾、子どものメラトニン分泌パタンに関連する生活状況の検討)が発育発達研究に受理されました。
2019年12月24日
子どものメラトニン(眠りのホルモン)に関する研究(田邊)
2019年12月21日
野井先生が参加している原著論文(Tomkinson, G.R., Kidokoro, T., Dufner, T., Noi, S., Fitzgerald, J.S., Mcgrath, R.P., Temporal trends in handgrip strength for older Japanese adults between 1998 and 2017)がAge and Ageingに受理されました。
2019年12月9日
バレーボール選手を対象とした夏合宿期間における運動強度とコンディショニング(大石)
2019年11月29日
岡本先生がThe 9th International Conference on Polyphenols and Healthにて、ポスター発表(Takanobu Okamoto, Yuto Hashimoto, Ryota Kobayashi, Koichi Nakazato, Mark Elisabeth Theodorus Willems, Effects of blackcurrant extract on central arterial stiffness and blood pressure in older adults)を行いました。
2019年11月28日
月経周期に伴うコンディション変化を改善するための方法の探索と検証(須永)
2019年11月28日
中里浩一先生が参加している原著論文(Sumi K, Ashida K and Nakazato K, Resistance exercise with anti-inflammatory foods attenuate skeletal muscle atrophy induced by chronic inflammation)がJournal of Applied Physiology誌に受理されました。
2019年11月28日
博士後期課程(体育科学研究科)在籍の田中 良さんを筆頭に、野井先生が参加している原著論文(田中 良、野井 真吾、小・中学生における疲労自覚症状と生活状況との因果構造-世田谷区公立学校における悉皆調査をもとに-)が学校保健研究に受理されました。
2019年11月12日
本学助教の田村優樹先生を筆頭とする原著論文 (Yuki Tamura, Shigeto Tomiya, Junya Takegaki, Karina Kouzaki, Arata Tsutaki, Koichi Nakazato., Apple polyphenols induce browning of white adipose tissue) が、栄養生化学の専門誌 (The Journal of Nutritional Biochemistry) に受理されました。なお、本学の中里浩一先生、鴻崎香里奈先生、大学院生の東宮繁人さん、立命館大学の竹垣淳也先生、九州産業大学の蔦木新先生が、本研究に参加しています。
2019年11月6日
岡本孝信先生と本学大学院体育科学研究科修了生の李基赫先生(現:Center for Sport Science in Jeju)の原著論文(Kim E, Okamoto T, Song J, Lee K, The acute effects of different frequencies of whole-body vibration on arterial stiffness.)がClinical and Experimental Hypertensionに受理されました。
2019年11月6日
鹿野先生を筆頭に、野井先生が参加している研究論文(鹿野 晶子、増田修治、野井 真吾、保育所における「散歩」が子どものメラトニン分泌パタンと生活状況に及ぼす影響)がこども環境学研究に受理されました。
2019年11月3日
本学の社会貢献推進事業である体力測定を開催しました。
2019年10月29日
法政大学越智英輔先生を筆頭として、鴻崎先生、中里先生が参加している原著論文(Ochi E, Ueda H, Tsuchiya Y, Kouzaki K, and Nakazato K, Eccentric contraction-induced muscle damage in human Flexor Pollicis Brevis is accompanied by impairment of motor nerve)がScandinavian Journal of Medicine and Science in Sportsに受理されました。
2019年10月15日
骨格筋内に霜降り状に蓄積する脂肪(筋内脂肪)についての研究(矢部)
2019年9月26日
第17回「マンスリー学術セミナー」を開催いたします。
2019年9月10日
Dr. Loenneke氏を講師にスポーツ科学セミナー「筋サイズと筋力向上に対するトレーニング強度,量,頻度の最新情報」を開催しました。
2019年9月8日
遺伝子編集技術を用いたヒト遺伝子多型基礎研究の試み(鴻崎)
2019年8月25日
中里先生,鴻崎先生がアークリソース株式会社様にて,研究の打ち合わせも兼ねた施設の査察を行いました。
2019年8月24日
中里先生,岡本先生,鴻崎先生が第27回日本運動生理学会大会に参加しました。
2019年8月16日
研究プロジェクト3(中高年の健康寿命延伸に関する研究)のプロジェクトリーダーである岡本孝信先生を筆頭とする原著論文(Okamoto T, Hashimoto Y, Kobayashi R, Isometric handgrip training reduces blood pressure and wave reflections in East Asian, non-medicated, middle-aged and older adults: a randomized control trial)がAging Clinical and Experimental Researchに受理されました。
2019年8月9日
本学大学院体育科学研究科博士後期課程所属の東宮繁人さんを筆頭とし、田村先生、鴻崎先生、中里先生が参加している原著論文(Tomiya S, Tamura Y, Kouzaki K, Kotani T, Wakabayashi Y, Noda M, Nakazato K., Cast immobilization of hindlimb upregulates sarcolipin expression in atrophied skeletal muscles and increases thermogenesis in C57BL/6J mice.)がAmerican Journal of Physiology, Regulatory, integrative and comparative physiology誌に受理されました。
2019年8月9日
鴻崎先生がマウス・ラットの生殖技術実習に参加しました。
2019年8月3日
田村先生,鴻崎先生,本学大学院助教である小谷鷹哉先生が日本筋学会第5回学術集会に参加しました。
2019年7月28日
鴻崎先生がNeuro2019に参加しました。
2019年7月26日
スポーツ科学セミナー「筋サイズと筋力向上に対するトレーニング強度、量、頻度の最新情報」を開催します。
2019年7月5日
第16回「マンスリー学術セミナー」を開催いたします
2019年7月2日
コラムの発信を開始します(田邊)
2019年6月27日
田邊先生が日本睡眠医学会にて、一般口演(田邊 弘祐、中里 浩一、野井 真吾、運動後の回復としての仮眠が体力・運動能力および実行機能に及ぼす影響)を行いました。
2019年6月21日
第15回「マンスリー学術セミナー」を開催しました。
2019年6月10日
田邊先生が米国睡眠医学会にて、ポスター発表(Tanabe K, Nakazato K, Noi S, Ninety-minute recovery nap following aerobic exercise improves executive function in male collegiate students)を行いました。
2019年6月7日
立命館大学博士研究員である竹垣淳也先生を筆頭として、中里先生、田村先生が参加している原著論文(Takegaki J, Ogasawara R, Kotani T, Tamura Y, Takagi R, Nakazato K, Ishii N., Influence of shortened recovery between resistance exercise sessions on muscle-hypertrophic effect in rat skeletal muscle.)がPhysiological Reports誌に受理されました。
2019年5月31日
第15回「マンスリー学術セミナー」を開催いたします
2019年5月31日
鴻崎先生が第51回日本結合組織学会学術大会にて,口頭およびポスター発表(鴻崎香里奈,田村優樹,中里浩一,I型コラーゲンゲルはYAP/TAZを介して培養骨格筋細胞C2C12の分化を抑制する)を行いました。
2019年5月23日
第14回「マンスリー学術セミナー」を開催しました
2019年5月8日
田邊先生が参加している原著論文(Aritake-Okada S, Tanabe K, Mochizuki Y, Ochiai R, Hibi M, Kozuma K, Katsuragi Y, Ganeko M, Takeda N, Uchida S, Diurnal repeated exercise promotes slow-wave activity and fast-sigma power during sleep with increase in body temperature: a human crossover trial)がJournal of Applied Physiology誌に受理されました
2019年5月7日
Cell symposia exercise metabolismにて,田村先生(Y. Tamura, K. Kouzaki, K. Nakazato, PGC-1α knockdown attenuates heat stress-induced mitochondrial adaptations in mouse skeletal muscle),鴻崎先生(K. Kouzaki, Y. Tamura, K. Nakazato, Short-term, but not long-term, ketogenic diet induces insulin resistance in C57BL/6J mice),本学大学院体育科学研究科博士前期課程所属の若林さん(Y. Wakabayashi, Y. Tamura, K. Kouzaki, K. Nakazato, ALDH2 deficiency increases mitochondrial H2O2 emission and adaptively induces mitochondrial protease Omi/HtrA2 in skeletal muscle)がポスター発表を行いました。
2019年4月18日
名古屋工業大学の阿藤聡先生を筆頭とし中里先生が参加している原著論文(Satoru Ato, Daisuke Tsushima, Yurie Isono, Takeshi Suginohara, Yuki Maruyama, Koichi Nakazato, Riki Ogasawara, The effect of changing the contraction mode during resistance training on mTORC1 signaling and muscle protein synthesis)がFrontiers in Physiology誌に受理されました。
2019年4月17日
本学大学院助教である小谷鷹哉先生を筆頭とする原著論文(Kotani T, Takegaki J, Takagi R, Nakazato K, and Ishii N, Consecutive bouts of electrical stimulation-induced contractions alter ribosome biogenesis in rat skeletal muscle)がJournal of Applied Physiology誌に受理されました。
2019年4月16日
Taiwan Precision Sport Science Research Groupと交流・意見交換会を行いました
このページの上部へ

交通アクセスサイトポリシー個人情報保護ポリシー

Logo copyright Nippon Sport Science University, All rights reserved.