
日本体育大学クリニック・アレックス東京
お知らせ

クリニック概要
日本体育大学クリニック(現:日本体育大学クリニック・アレックス東京)は、平成30(2018)年12月の開院以来、スポーツに関わる怪我の治療や予防・指導に加え、本学学生・教職員、そして地域の皆様に対して幅広い医療を提供してまいりました。
本年度より新たに、脳震盪をはじめとした頭部外傷への対応を強化し、スポーツ整形外科、スポーツ内科、外科領域とあわせて、より包括的な診療体制の充実を図ってまいります。体育大学のキャンパス内において、これらを総合的に診療できるクリニックは非常に稀であり、本学の特性を活かした医療の提供に努めてまいります。
学生の皆様には、日常のコンディショニング管理から外傷・疾病の早期対応まで、積極的にご利用いただきたいと考えております。また、学友会をはじめとする教職員の先生方におかれましても、必要に応じて学生の紹介にご協力賜れますと幸いです。
さらに地域住民の皆様におかれましても、生活習慣病の管理、一般内科診療(風邪等)、整形外科疾患、各種予防接種、健康診断など、身近な医療機関として幅広くご活用いただければと存じます。
今後も、学生・教職員・地域の皆様に信頼され、親しまれるクリニックを目指し、スタッフ一同、誠実に医療の質の向上に努めてまいります。何卒よろしくお願い申し上げます
本年度より新たに、脳震盪をはじめとした頭部外傷への対応を強化し、スポーツ整形外科、スポーツ内科、外科領域とあわせて、より包括的な診療体制の充実を図ってまいります。体育大学のキャンパス内において、これらを総合的に診療できるクリニックは非常に稀であり、本学の特性を活かした医療の提供に努めてまいります。
学生の皆様には、日常のコンディショニング管理から外傷・疾病の早期対応まで、積極的にご利用いただきたいと考えております。また、学友会をはじめとする教職員の先生方におかれましても、必要に応じて学生の紹介にご協力賜れますと幸いです。
さらに地域住民の皆様におかれましても、生活習慣病の管理、一般内科診療(風邪等)、整形外科疾患、各種予防接種、健康診断など、身近な医療機関として幅広くご活用いただければと存じます。
今後も、学生・教職員・地域の皆様に信頼され、親しまれるクリニックを目指し、スタッフ一同、誠実に医療の質の向上に努めてまいります。何卒よろしくお願い申し上げます
日本体育大学クリニック・アレックス東京院長 橋本 典生
受付時間・診療科
受付時間 14:30診察時間 15:00~18:00
休診日 土・日・祝日
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土・日・祝 | |
| 整形外科(一般・スポーツ整形外科) | ● | ● | ● | ● |
● | 休診 |
| 外科(一般外科) | 第1.3.5週 | |||||
| 内科(一般・呼吸器内科・スポーツ内科) | ● |
※上記休診日の他、以下の休業あり
- 夏季休業(8月中に1週間)
- 開学記念日(9/20)
- 冬季休業(12/28~1/5)
- その他本学の諸行事等に伴う臨時休業
ご利用いただく皆様へ
- 本学の学生・教職員はもとより、地域住民の方々をはじめ、どなたでもご利用いただけます。(もちろんスポーツに起因しない怪我や病気も受診できます)
- お会計(支払い)は現金のみのお取り扱いとなります。
- ご予約の方から順番にご案内します。ただし、診療の状況によりお待たせする場合があります。予めご了承ください。
- 当日予約なしで受診を希望される場合には、18時までに来院し受付をお済ませください。ただし、診療可能人数の関係によりご希望に添えない場合があります。予めご了承ください。
- 予防接種・抗体価検査 内科診療日で取り扱います。(予約制)
- 駐車場 大学構内の駐車場及び駐輪場はご利用いただけません。(公共交通機関をご利用ください)
当クリニックで検査可能(自費診療)な新型コロナウィルス各種検査について
無症状の方でご希望の方には、当クリニックでも新型コロナウィルスPCR検査と抗原検査が自費で受けられます。陰性証明を発行することもできます。 また、ワクチン接種後の抗体含有量、コロナ感染後の抗体保有量についても、当クリニックで(内科診療日に)検査を行うことができます。※詳細はお問い合わせ下さい。
担当医のご案内
院長 橋本 典生(内科)医師 林 英俊(整形外科)
橋本 俊彦(整形外科)
木﨑 一葉(整形外科)
中島 駿(整形外科)
川上 康彦(内科)
増野 智彦(外科)
木村 昭夫(外科)


医師紹介

院長
資格
博士(医学)、修士(工学)
日本内科学会認定 総合内科専門医・臨床研修指導医
日本呼吸器学会認定 呼吸器専門医・呼吸器指導医
日本スポーツ協会公認スポーツドクター
日本医師会認定健康スポーツ医
サルコペニア・フレイル指導士
身体障害者福祉法第15条指定医(呼吸器機能障害)
難病指定医(呼吸器内科)
専門領域
呼吸器疾患一般(特に、慢性閉塞性肺疾患(COPD)や喘息)
サルコペニア・フレイル
生活習慣病
スポーツ内科(スポーツ喘息など)
経歴
1998-早稲田大学理工学部機械工学科卒業
2000-東京大学大学院精密機械工学専攻修了
2006- 東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業
2006-2009 聖路加国際病院初期研修
2009-2022/3東京慈恵会医科大学内科学講座呼吸器内科
(2012-2015 University of California, San Francisco留学)
2022/4-日本体育大学体育学部健康学科
橋本 典生(はしもと みつお)
呼吸器疾患の中でも慢性閉塞性肺疾患(COPD)や喘息を専門に診察していますが、 現在は、サルコペニア・フレイルや生活習慣病、スポーツ喘息なども専門に診察しています。生活習慣病に伴う運動療法やスポーツ喘息、内科一般にご心配な事がある方は、是非受診して下さい。資格
博士(医学)、修士(工学)
日本内科学会認定 総合内科専門医・臨床研修指導医
日本呼吸器学会認定 呼吸器専門医・呼吸器指導医
日本スポーツ協会公認スポーツドクター
日本医師会認定健康スポーツ医
サルコペニア・フレイル指導士
身体障害者福祉法第15条指定医(呼吸器機能障害)
難病指定医(呼吸器内科)
専門領域
呼吸器疾患一般(特に、慢性閉塞性肺疾患(COPD)や喘息)
サルコペニア・フレイル
生活習慣病
スポーツ内科(スポーツ喘息など)
経歴
1998-早稲田大学理工学部機械工学科卒業
2000-東京大学大学院精密機械工学専攻修了
2006- 東京慈恵会医科大学医学部医学科卒業
2006-2009 聖路加国際病院初期研修
2009-2022/3東京慈恵会医科大学内科学講座呼吸器内科
(2012-2015 University of California, San Francisco留学)
2022/4-日本体育大学体育学部健康学科

整形外科
林 英俊(はやし ひでとし)
林 英俊(はやし ひでとし)
日体大クリニック・アレックス東京では『スポーツ整形外科』を担当いたします。
これまでプロ野球や体操などのチームドクターを務め、様々な競技のトップアスリートの治療に関わってきました。
ACL(膝前十字靭帯)を中心に、関節鏡を使った内視鏡手術が専門で、オリンピアンやプロ選手も多く執刀してきました。
一方でなるべく手術をしない保存治療を重視しています。競技特性や身体特性を充分に考慮し、手術は最後の手段と考えます。
専門外の分野については、プロチームドクターの経験から得られた人脈を最大限に活かします。必要があればトップレベルの医師、理学療法士やトレーナーを紹介し、チームを組んで治療にあたります。
可能な限り最高の治療を提供し、ケガをする前に近いパフォーマンスを取り戻してもらうために最善を尽くします。
AR-Exスポーツ整形外科チーム
https://ar-ex.jp/appointment
これまでプロ野球や体操などのチームドクターを務め、様々な競技のトップアスリートの治療に関わってきました。
ACL(膝前十字靭帯)を中心に、関節鏡を使った内視鏡手術が専門で、オリンピアンやプロ選手も多く執刀してきました。
一方でなるべく手術をしない保存治療を重視しています。競技特性や身体特性を充分に考慮し、手術は最後の手段と考えます。
専門外の分野については、プロチームドクターの経験から得られた人脈を最大限に活かします。必要があればトップレベルの医師、理学療法士やトレーナーを紹介し、チームを組んで治療にあたります。
可能な限り最高の治療を提供し、ケガをする前に近いパフォーマンスを取り戻してもらうために最善を尽くします。
AR-Exスポーツ整形外科チーム
https://ar-ex.jp/appointment
資格
医学博士 日本医科大学大学院卒(博士論文 膝前十字靱帯基礎研究)
日本整形外科学会専門医
日本スポーツ協会スポーツドクター
元日本医科大学整形外科非常勤講師
(スポーツ整形外科) 他
チームドクター
読売ジャイアンツ チーム&チーフドクター(2013~2020)
KONAMI体操部 チームドクター(2012~2020)
内村航平 専任メディカルサポートドクター(2017~2021) 他
学会所属 顧問等
日本体育大学クリニック医療顧間
日本スポーツ整形外科学会 代議員
日本膝関節学会 評議委員
日本臨床スポーツ医学会 評議委員 他

整形外科
橋本 俊彦(はしもと としひこ)
橋本 俊彦(はしもと としひこ)
整形外科では,運動器疾患に起因する病態について診断し,運動器機能の回復を即す治療を行います。運動器疾患は先天性、急性、慢性の病態があり、小児から高齢者までの幅広い年齢層の男女が対象となります。クリニックでは、これら多岐に渡る運動器疾患に対し、診断、インフォームド・コンセントを行い、物理療法、運動療法、薬物療法、点滴療法、関節内注射、ブロック療法などで治療し、明らかに手術療法が必要な場合には適切な病院を紹介します。学内や深沢近隣の方々の運動器の健康管理に真摯に務めます。
資格
博士(医学)東京医科大学 乙
日本整形外科学会専門医
日本体育協会公認スポーツドクター
専門分野
整形外科学、スポーツ医学、人体構造学
経歴
平成3年金沢医科大学 医学部 卒業
東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター 整形外科 入局
平成8年 都立広尾病院 整形外科
平成9年 国家公務員共済組合連合会三宿病院 整形外科
平成11年 東京女子医科大学附属青山病院 整形外科 助手
平成16年 早稲田大学スポーツ科学学術院 講師
平成21年 了德寺大学 健康科学部 医学教育センター 教授
平成28年 首都大学東京 客員教授
平成30年 医療法人社団爽玄会 碑文谷病院 整形外科部長
令和2年 日本体育大学 保健医療学部 教授
チームドクター歴
平成16~26年 早稲田大学スケート部ホッケー部門チームドクター
平成21~26年 全日本柔道連盟 医科学委員会 特別委員
平成22~30年 日本オリンピック委員会強化スタッフ(柔道競技 医・科学スタッフ)
平成22~23年 世界柔道選手権 全日本女子チームドクター
平成24年 第30回オリンピック競技大会 日本代表選手団役員,全日本柔道男子チームドクター
平成27~30年 日本セーリング連盟 医事科学委員
平成28~30年 日本ジュニアヨットクラブ連盟 委員

整形外科
木﨑 一葉(きざき かずは)
日本体育大学クリニック・アレックス東京では『スポーツ整形外科』を担当いたします。
2023年7月まで赤毛のアンの舞台であるカナダ・ダルハウジー大学整形外科にて肩関節鏡手術に特化したトレーニングを修了しました。特に肩脱臼治療は世界に負けない治療を提供致します。帰国して1年半経過しましたが、多くのアスリートが来院してくださり、国籍問わず、競技レベル問わず、頼ってきてくださる患者さんには全力で治療にあたらせていただきます。共に完全復活を目指しましょう。
木﨑 一葉(きざき かずは)
日本体育大学クリニック・アレックス東京では『スポーツ整形外科』を担当いたします。
2023年7月まで赤毛のアンの舞台であるカナダ・ダルハウジー大学整形外科にて肩関節鏡手術に特化したトレーニングを修了しました。特に肩脱臼治療は世界に負けない治療を提供致します。帰国して1年半経過しましたが、多くのアスリートが来院してくださり、国籍問わず、競技レベル問わず、頼ってきてくださる患者さんには全力で治療にあたらせていただきます。共に完全復活を目指しましょう。
資格
日本整形外科専門医
McMaster University Health Research Methodology Alumni
“In recognition of outstanding improvement” award, Dalhousie受賞
専門分野
肩関節脱臼
shoulder dislocation, shoulder instability, shoulder pain
経歴
マクマスター大学整形外科大学院卒業(Prof.Olufemi Ayeni)
ダルハウジー大学整形外科講師
日本体育大学クリニック・アレックス東京
チームドクター
ダルハウジー大学アメリカンフットボール

整形外科
中島 駿(なかじま しゅん)
中島 駿(なかじま しゅん)
肩関節、スポーツ整形外科を専門としています。
ADLの改善、スポーツへの早期復帰のために、1mmの精度にこだわり関節鏡視下手術を行っております。
鏡視下手術やリハビリテーションに加えて、体外衝撃波、PRP(再生医療)、Coolief治療、動注療法等の先端医療の選択肢も合わせて、患者様にとってベストな医療を提供できることを心がけています。
早期スポーツ復帰、痛みに悩まされない生活のためのサポートを全力でさせていただきますので、いつでもご相談ください。
ADLの改善、スポーツへの早期復帰のために、1mmの精度にこだわり関節鏡視下手術を行っております。
鏡視下手術やリハビリテーションに加えて、体外衝撃波、PRP(再生医療)、Coolief治療、動注療法等の先端医療の選択肢も合わせて、患者様にとってベストな医療を提供できることを心がけています。
早期スポーツ復帰、痛みに悩まされない生活のためのサポートを全力でさせていただきますので、いつでもご相談ください。
資格
日本整形外科学会専門医
日本整形外科学会認定スポーツ医
リバース型人工肩関節置換術実施医
Coolief疼痛管理用高周波システム講習プログラム終了
専門分野
肩関節
肩関節脱臼
鏡視下関節唇修復術(通常法or DAFF法)
人工骨移植、AAGR、ASBB
腱板断裂
鏡視下腱板修復法(suture bridge法)
鏡視下Debyre-Patte変法(筋前進術)
膝関節
前十字靭帯損傷
STG2bundle rectangularBTB(outside-in法)
経歴
出身大学
日本医科大学医学部
経歴
日本医科大学整形外科
北村山公立病院
京都九条病院
日本医科大学附属病院 助教(肩、スポーツ)
亀田総合病院 スポーツ科
AR-Ex尾山台整形外科
所属学会
日本整形外科学会
日本肩関節学会
日本膝関節学会
日本スポーツ整形外科学会
日本整形外科超音波学会 他

内科
資格
日本体育大学保健医療学部教授
日本小児科学会専門医
日本小児神経学会専門医・同評議員
日本てんかん学会専門医・同指導医・同評議員
専門領域
小児科一般、小児神経学、小児脳神経疾患とくにてんかんの病態研究と治療
経歴
昭和62年 日本医科大学医学部卒業
日本医科大学付属病院研修医(小児科学専攻)
昭和63年 国立東静病院(現・静岡医療センター)小児科研修医
平成1年 社会保険大宮総合病院(現・さいたま北部医療センター)小児科医員
平成7年 米国テキサス大学MDアンダーソンがんセンター細胞生物学教室
平成11年 大宮赤十字病院(現・さいたま赤十字病院)小児科副部長
平成14年 上尾中央総合病院小児科部長
平成17年 日本医科大学講師
平成21年 日本医科大学准教授
令和3年 日本医科大学多摩永山病院小児科部長
令和5年 日本体育大学保健医療学部教授
川上 康彦(かわかみ やすひこ)
みなさんこんにちは。日体大クリニックでは唯一の小児科専門医です。医科大学在籍中はとくにけいれん・てんかんを中心に小児脳神経疾患分野を勉強してまいりました。本業の診療では常に小児科の最前線で従事して参りましたので、分野を問わず拝診いたします。お子さまの健康状態についてご心配がございましたらどうぞご利用下さい。資格
日本体育大学保健医療学部教授
日本小児科学会専門医
日本小児神経学会専門医・同評議員
日本てんかん学会専門医・同指導医・同評議員
専門領域
小児科一般、小児神経学、小児脳神経疾患とくにてんかんの病態研究と治療
経歴
昭和62年 日本医科大学医学部卒業
日本医科大学付属病院研修医(小児科学専攻)
昭和63年 国立東静病院(現・静岡医療センター)小児科研修医
平成1年 社会保険大宮総合病院(現・さいたま北部医療センター)小児科医員
平成7年 米国テキサス大学MDアンダーソンがんセンター細胞生物学教室
平成11年 大宮赤十字病院(現・さいたま赤十字病院)小児科副部長
平成14年 上尾中央総合病院小児科部長
平成17年 日本医科大学講師
平成21年 日本医科大学准教授
令和3年 日本医科大学多摩永山病院小児科部長
令和5年 日本体育大学保健医療学部教授

外科
資格
日本体育大学保健医療学部 教授
日本救急医学会 指導医 専門医
日本外科学会 専門医 認定医
日本集中治療医学会 専門医
日本外傷学会 専門医
日本Acute Care Surgery学会 認定外科医
日本腹部救急医学会 認定医 教育医
日本中毒学会 クリニカルトキシコロジスト
日本医師会 産業医
専門領域
外科学、救急医学、外傷学、集中治療、災害医学
経歴
平成6年 徳島大学医学部医学科 卒業
日本医科大学救急医学教室入局
平成7年 亀田総合病院外科
平成9年 川口市立医療センター救命救急センター
平成10年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター
平成11年 総合会津中央病院救命救急センター
平成13年 Department of Surgery, Denver Health Medical Center / University of Colorado Health Sciences Center, U.S.A.
平成18年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター 助教
平成21年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター 講師
令和6年 日本体育大学保健医療学部救命医療学科 教授
増野 智彦(ますの ともひこ)
クリニックではちょっとしたケガから急な体調不良まで初期対応をいたします。本学関係者のみならず、お近くの皆様もお困りの際には日本体育大学クリニック・アレックス東京までお越し下さい。資格
日本体育大学保健医療学部 教授
日本救急医学会 指導医 専門医
日本外科学会 専門医 認定医
日本集中治療医学会 専門医
日本外傷学会 専門医
日本Acute Care Surgery学会 認定外科医
日本腹部救急医学会 認定医 教育医
日本中毒学会 クリニカルトキシコロジスト
日本医師会 産業医
専門領域
外科学、救急医学、外傷学、集中治療、災害医学
経歴
平成6年 徳島大学医学部医学科 卒業
日本医科大学救急医学教室入局
平成7年 亀田総合病院外科
平成9年 川口市立医療センター救命救急センター
平成10年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター
平成11年 総合会津中央病院救命救急センター
平成13年 Department of Surgery, Denver Health Medical Center / University of Colorado Health Sciences Center, U.S.A.
平成18年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター 助教
平成21年 日本医科大学付属病院高度救命救急センター 講師
令和6年 日本体育大学保健医療学部救命医療学科 教授

外科
専門科目
救急医学 救急科専門医 日本救急医学会指導医・名誉会員
外傷医学 日本外傷会 名誉会員(元代表理事)
経歴
1984年 国立岐阜大学医学部 卒業
1990年 医学博士取得(日本医科大学)
昭和59年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
昭和60年 関東逓信病院 放射線科
昭和60年 済生会神奈川県病院 外科
昭和61年 東京警察病院 脳神経外科
昭和62年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
昭和63年 総合会津中央病院 救命救急センター
昭和63年 米国Baylor医科大学 Ben-Taub総合病院 外科
平成1年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
平成2年 総合会津中央病院 救命救急センター
平成2年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
平成8年 日本医科大学附属病院 高度救命救急センター 講師
平成9年 国立国際医療センター 緊急外来医長
平成14年 国立国際医療センター 緊急部長
平成22年 国立国際医療研究センター病院 救命救急センター長
令和6年 国立健康危機管理研究機構 理事長特任補佐
木村 昭夫(きむら あきお)
外科的な救急患者の診療を中心に40年間取り組んで参りました。この度、本クリニックに水曜日の午後勤務することになりました。健康上の心配事がありましたら、ご気軽にご相談ください。専門科目
救急医学 救急科専門医 日本救急医学会指導医・名誉会員
外傷医学 日本外傷会 名誉会員(元代表理事)
経歴
1984年 国立岐阜大学医学部 卒業
1990年 医学博士取得(日本医科大学)
昭和59年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
昭和60年 関東逓信病院 放射線科
昭和60年 済生会神奈川県病院 外科
昭和61年 東京警察病院 脳神経外科
昭和62年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
昭和63年 総合会津中央病院 救命救急センター
昭和63年 米国Baylor医科大学 Ben-Taub総合病院 外科
平成1年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
平成2年 総合会津中央病院 救命救急センター
平成2年 日本医科大学附属病院 救命救急センター
平成8年 日本医科大学附属病院 高度救命救急センター 講師
平成9年 国立国際医療センター 緊急外来医長
平成14年 国立国際医療センター 緊急部長
平成22年 国立国際医療研究センター病院 救命救急センター長
令和6年 国立健康危機管理研究機構 理事長特任補佐
スタッフ紹介

髙﨑 一輝(たかさき かずき)
日本体育大学アスリートの『スポーツ早期完全復帰』を目標に、各部活動の監督・コーチ・トレーナーと連携をとりながら、クリニックに受診された選手一人一人の怪我~競技復帰までを徹底的にサポートして参ります。
また一般の患者様も日体大アスリートと同様のサポートを提供できるよう、努めて参ります。
資格:理学療法士
専門分野:スポーツ外傷(特に足関節・足部)
スポーツ歴:サッカー・野球・空手・スケートボード・スノーボード・水泳・陸上競技(棒高跳び)

日髙 宏一郎(ひだか こういちろう)
早期スポーツ復帰ができるようにサポートしていきます。
資格:認定理学療法士(スポーツ理学療法)
専門分野:体操競技、スポーツ外傷(特に膝関節)
スポーツ歴:体操競技

池津 真大(いけづ まさひろ)
科学的根拠に基づいた最善のリハビリテーションを提供できるように努めて参ります。
資格:理学療法・保健学修士
専門分野:難治性スポーツ障害や投球障害に対するリハビリテーションが専門。
スポーツ障害の研究発表も精力的に実施し、海外論文や総説も多数発表。
スポーツ歴:体操競技・陸上競技・水泳

山岡 眞惟子(やまおか まいこ)
患者様の気持ちに寄り添えるセラピストであり続けたいと思っています。
今までの経験で培った知識やスキルを活かして、皆様をサポートさせていただきます
資格:理学療法士、中学・高校保健体育教員一種、第一衛生管理者
専門分野:体操競技
スポーツ歴:体操競技(器械体操)

近藤 拓真(こんどう たくま)
皆様が少しでも早く競技復帰を果たし痛みのない生活を送れるようにリハビリ職として誠心誠意取り組んで参ります!
資格:理学療法士
専門分野:野球(特に肩関節)
スポーツ歴:野球(小学校1年生~大学4年生)

林 竜士(はやし りゅうと)
スポーツや日常生活での痛みを減らしパフォーマンスを上げられるよう尽力します。
資格:理学療法士
専門分野:肩関節、ボクシング
スポーツ歴:日本拳法・バスケットボール・自転車(サイクリング)

定村 理史(さだむら のりふみ)
こんにちは!日本体育大学クリニック・アレックス東京診療補助の定村と申します。
私はバドミントンを10年近く行い、怪我の経験から選手のサポートを行いたいと思い、働かせていただいています。診療補助として選手と医師との橋渡し的役割や選手の相談に乗れるよう今後も努力して参ります。よろしくお願いいたします。
資格:柔道整復師
専門分野:足部・足関節、バドミントン
スポーツ歴:バドミントン(中学~大学)

天野 拓己(あまの たくみ)
早期復帰に向けて、全力でサポート致します。
資格:柔道整復師
専門分野:脊椎疾患
スポーツ歴:サッカー
その他・お知らせ
一般名処方加算について
処方箋に医薬品の成分名を記載することで後発医薬品の選択肢を増やし患者様の経済的負担を軽減する加算です。当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の 安定供給に向けた取り組みを実施しております。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名(商品名)を 指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名(有効成分名) にて処方を行う場合がございます。
医療情報取得加算について
当院では、行政の施策によるマイナンバーカードを用いたオンライン資格確認で 診療・薬剤情報を取得・活用可能な体制を整備し、また電子処方線および 電子カルテ情報共有サービスを導入して質の高い医療の提供に努めています。正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用に御協力をお願い致します。
<医療情報取得加算>
初診時1点(月1回加算)
再診時1点(3ヶ月に1回加算)
※当加算はマイナ保険証の利用の有無にかかわらず算定されます。
明細書発行体制等加算について
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を推進していく観点から、 領収書の発行の際に個別の診療報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しています。明細書には、行われた検査・処置の名称や、使用した薬剤の名称が記載されています。
明細書の発行を希望されない方は、受付にてお申し出ください。