学友会クラブ・サークル活動

事務職員の勤務について(6月5日更新)

 事務職員の勤務については、これまで実施している時差通勤を継続して実施します。なお、4月6日付「職務専念義務の免除について(通知)」において、当面の間としたその期間については、6月19日(金)までとします。
また、これまで対応してきた以下の取り組みについては、引き続き励行するとともに、新しい生活様式に準じた対応を願います。

1.職場における基本的な考え方
①密閉空間(換気の悪い空間)、②密集場所(多くの人が集まる)、③密接場面(フィジカルディスタンスがない)という三つの条件が重なる場を避け、感染拡大防止に向けた一人一人の行動変容を心がける。

2.検温の実施
出勤する職員は、自宅にて検温を行って出勤することとし、37.5℃以上を目安として、勤務停止の判断をする。なお、勤務中にも1回の検温を実施し、各自の検温の結果は、所属部署ごとに記録、管理する。

3.職場環境保全の徹底・防止
以下について職場内にて職員各人が注意を行い、うつらない、うつさない行動を心がける。
・換気の徹底:扉や窓を開放し、空気を循環させる。
・接触感染の防止:手洗い、消毒の徹底。
・飛沫感染の防止:マスクの着用。くしゃみ・咳エチケット励行。

令和2年6月5日

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