学友会クラブ・サークル活動

ダブルダッチサークルが塔尾学長代行に優勝報告を行いました!!

2010.07.05/管理部 広報課

7月5日、学長室にてダブルダッチサークル(チーム名:ЖИВО(ジーヴァ))が塔尾学長代行に優勝報告を行いました。
6月18・19日にアメリカ・サウスカロライナ州にて行われたダブルダッチの世界大会「2010 AMERICAN DOUBLE DUTCH LEAGUE」で、オープン部門ダブルス(2分間で2人がリレー方式で跳び、その回数を競う)と、オープン部門シングルス(2分間を1人で跳び、その回数を競う)で優勝の快挙を成し遂げました。
ダブルスでは日本記録更新となる387回という記録を打ち出しました。

ダブルダッチサークル顧問の小林正利先生は、「今後更に上を目指し、社会貢献も踏まえながら世界にダブルダッチの素晴らしさを伝え、日本を元気にしてほしい」と話した。

キャプテンの喜屋武君は「ダブルダッチサークルのこの様な活動が、学内で認めてもらえるように努力していきたい。また、小学校などにダブルダッチの指導を積極的に行っており、今後は子どもの体力向上のお手伝いできれば」と話していました。


※この優勝メンバーは学報24号表紙に掲載されています。
(左から喜屋武 央・吉川 未紗・小松 慶奈・塔尾学長代行・仲野 理紗・根本 哲也・小林顧問)

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