学内助成制度による研究

学内助成制度の研究一覧

平成29年度(2017):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 ハンドグリップ運動による血圧の低下は認知機能の維持・向上に有効か? 岡本 孝信 教授 運動生理学研究室
2 在外日本人学校に通う子どもの行動体力と防衛体力に関する研究 鈴川 一宏 教授 衛生学・公衆衛生学研究室
3 特別支援学校における保健体育科教員の資質能力に関する研究-校長へのインタビュー調査を通して- 長沼 俊夫 教授 特別支援教育
4 子どもの主体的な学びを目指したからだの「見える化」実践の効果検証 野井 真吾 教授 学校保健学研究室
5 3次元人体相同モデルによる体分節パラメーターの推定 船渡 和男 教授 スポーツバイオメカニクス
6 小学校体育的行事で行われる組体操の安全な指導法に関する研究 三宅 良輔 教授 体操
7 震災地域における幼児の身体活動量・活動強度と体力・運動能力の関係 大石 健二 准教授 測定評価学
8 性的マイノリティの高齢者が介護・福祉サービス利用に抱いている不安 北島 洋美 准教授 社会福祉学
9 養護教諭が実感する「気になる子ども」の実態解明 鹿野 晶子 准教授 学校保健学研究室
10 日本人選手・指導者における異文化圏の人的ネットワークの構築と活用 高井 秀明 准教授 スポーツ心理学
11 スキーブーツ着用における跳躍動作および着地動作中の運動力学的変数の性差の違いに関する研究 竹越 誠 准教授 雪上スポーツ研究室
12 ランニングトレーニングおよび局所的な筋疲労が足底圧分布に及ぼす影響-足底圧分布からコンディショニングを評価する試み- 柏木 悠 助教B 大学院トレーニング科学系
13 Aldh2遺伝子KOマウスの体力特性に関する検討 菊池 直樹 助教 トレーニング研究室
14 足底板によってアライメントを変化させることができるか 秋山 圭 助教C ハイパフォーマンスセンター
15 レジスタンストレーニング実施時の挙上速度の減少率(Velocity loss)と代謝ストレスおよび主観的疲労度との関連性 寺田 健太郎 助教C スポーツ・トレーニングセンター
16 義手の着用はパラスプリンターのスプリント走におけるブロッククリアランス局面でのキック力を向上させるか? 平野 智也 助教C スポーツバイオメカニクス
17 選手の競技不安により生じる抑うつ症状の低減プロセスの検討 平山 浩輔 助教C ハイパフォーマンスセンター
18 若年女性における骨密度とビタミンD受容体遺伝子多型および環境因子との関連性 山田 満月 助教C 運動生理学研究室
19 体育授業改善を図る実用的で持続可能な現職教師教育プログラムの効果検証 和田 博史 助教C 大学院 スポーツ教育・健康教育学系
20 教育委員会と連携した教員養成プログラムの在り方に関する研究 後藤 彰 教授 教職教育研究室
21 運動動作を英語で表現するための教材研究 山口 和之 教授 外国語学
22 剣道における指導文化の研究-シンガポールの事例- 古澤 伸晃 助教 剣道研究室
23 女性アスリートにおける強化練習前後のストレスマーカー変動と性腺機能との関連性の検討 須永 美歌子 教授 運動生理学研究室
24 現象学的スポーツ人類学研究の構築 石井 隆憲 教授 スポーツ社会人類学
25 伸張性収縮運動における同側及び対側繰り返し効果に関する研究 中里 浩一 教授 運動生理学研究室
26 スポーツ選手における頸椎および腰椎椎間板変性と遺伝子多型の関連性 平沼 憲治 教授 運動器スポーツ医学
27 養護教諭が行う緊急度評価能力の検証と教育システムの開発 鈴木 健介 助教 医療英語
 
平成28年度(2016):学術研究補助費
№  区分 研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 A 1 年間の山村留学(長期滞在型教育プログラム)が子どもの「元気」に及ぼす効果検証 抄録 野井 真吾 教授 学校保健学
2 A ハンドグリップ運動が血圧を低下させる機序を探る 抄録 岡本 孝信 教授 運動生理学
3 A 核分裂における各種キネシンの役割分担の解明 抄録 堀尾 哲也 准教授 生物学
4 A 社会的劣環境が幼児の体力・運動能力の経年変化ならびに運動習慣に与える影響 抄録 大石 健二 准教授 測定評価学
5 A 異文化圏に在留する日本人選手・指導者に必要な人的ネットワークの機能解明 抄録 高井 秀明 准教授 スポーツ心理学
6 A カヌースプリント競技における科学データを用いたコンディショニング方法の開発とアスリート教育に関する研究 抄録 菊池 直樹 助教 トレーニング
7 A 接地パターンおよびシューズ有無の違いによるランニングの疲労が足底圧分布に与える影響-足底圧分布にからコンディショニングを評価する試み- 抄録 柏木 悠 助教 大学院トレーニング科学系
8 A 女性アスリート特有の健康障害がスポーツパフォーマンスに与える影響 抄録 須永 美歌子 教授 運動生理学
9 A 民族スポーツの技術と知識の民族誌―チンロンを事例とする現象学的人類学の試み― 抄録 石井 隆憲 教授 スポーツ社会人類学
10 A スポーツ選手における頸椎および腰椎椎間板変性と遺伝子多型の関連性 抄録 平沼 憲治 教授 運動器スポーツ医学
11 A 伸張性収縮による遅発性筋痛は感覚神経損傷と関連するか? 抄録 中里 浩一 教授 運動生理学
12 A 近赤外線分光法による柔道整復施術評価の神経科学的研究 抄録 小野塚 實 教授 専門基礎医学
13 A 養護教諭が行う緊急度評価能力の検証と教育システムの開発 抄録 鈴木 健介 助教 医療英語
14 B 競技特性を活かしたフィットネステストの開発
-スキーブーツ着用によるスクワットジャンプ時の下肢パワー発揮の特徴- 抄録
竹腰 誠 准教授 雪上スポーツ
15 B 月経異常を有する女性アスリートのエネルギー必要量推定法に関する研究 抄録 村松 愛梨奈 助教 生物学
16 B 『フランケンシュタイン』の女性被造物としての『マチルダ』 抄録 市川 純 助教 外国語学
17 B 一過性のレジスタンストレーニングはp53タンパク質の細胞内局在を変えうるか? 抄録 蔦木 新 助教 大学院健康科学・スポーツ医科学系
18 B 事象関連電位を用いた視線行動プロセスの解明 抄録 坂部 崇政 助教C 武道学研究室
19 B メンタルトレーニングにおける選手の包括的理解を目指したアセスメントの体系化 抄録 平山 浩輔 助教C 体育研究所
20 B 競技特性による認知機能の違いについて 抄録 本郷 由貴 助教C スポーツ心理学
21 B 社会的不平等を克服する学校参加制度設計に関する研究 抄録 関 芽 准教授 教育学
22 B 教員養成段階で行うスポーツ指導プログラムの効果に関する研究 抄録 岡田 雄樹 助教 スポーツ教育
23 C 戦間期における日本のスポーツ政策に関する史的研究 抄録 尾川 翔大 大学院生  
24 C オリンピックが目指す「平和」への価値とその方向性 -カントの平和思想を手掛かりに- 抄録 野上 玲子 大学院生  
25 C 競技スポーツにおける競技者の卓越と徳からみる競技者論 抄録 佐藤 洋 大学院生  
26 C テニスにおけるボールの回転および打球技術の基礎から応用までの一貫した理論の構築 抄録 佐藤 文平 大学院生  
27 C ハムストリングスの筋長変化に伴う膝関節屈曲最大トルク及び筋放電量の変化 抄録山崎 由紀奈 大学院生  
28 C 大学男子バスケットボール競技選手における視空間ワーキングメモリ能力評価 抄録 玉城 耕二 大学院生  
29 C 異なる速度での歩行および走行動作における円滑性と経済性との関係:ランナーと一般人の比較から 抄録 平野 智也 大学院生  
30 C 体重別階級制競技選手用減量時の蓄積的疲労尺度の開発 抄録 藤本 太陽 大学院生  
31 C 体育系大学生がより良いコーチになるための学びを促進する教材と方略の開発 抄録 石田 正人 大学院生  
32 C 小学校児童の休憩時間における身体活動量 -在校時身体活動量に及ぼす運動に対する認知・情意面及び運動環境面との関連性- 抄録 塙 佐敏 大学院生  
33 C サッカーにおいての問いかけによるコーチング方法と実行機能の関係性 抄録 酒本 勝太 大学院生  
34 C 子どもが競技スポーツを辞める理由に関する研究 抄録 植松 雄太 大学院生  
35 C 子どもの生活習慣と風邪の関連性について 抄録 具志堅 武 大学院生  
36 C 小学校体育授業における言語活動についての研究 -高学年児童の器械運動領域に着目して- 抄録 松本 健太 大学院生  
37 C 小学校第3学年児童における鉄棒運動の縦断的研究 抄録 針谷 美智子 大学院生  
38 C 運動量の違いが睡眠の質・量及び睡眠中の生理機能に与える効果 抄録 田邊 弘祐 大学院生  
39 C りんご由来ポリフェノールは擬似運動薬としての可能性を有するか? 抄録 吉田 裕輝 大学院生  
40 C 大腿直筋肉離れ既往が筋疲労に及ぼす影響について 抄録 久保 慶東 大学院生  
41 C 筋ジストロフィーラットに対する伸張性収縮が筋・神経へ与える影響 抄録 鴻崎 香里奈 大学院生  
42 C 下腿筋における筋収縮特性と筋疲労の関連に関する研究 抄録 煙山 奨也 大学院生  
43 C 食前に休息を挟んで行う有酸素性運動は食後の動脈スティフネス増大を抑制できるか? 抄録 小林 亮太 大学院生  
44 C Effects of drop sets on muscle hypertrophy and strength 抄録 Fink Julius 大学院生  
平成27年度(2015):学術研究補助費
№  区分 研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 A 被災地の復興にかかわる社会教育施設の再編研究―指定管理者制度・リニューアル・非教育行政化 抄録 上田 幸夫 教授 社会教育学
2 A 動脈硬化および認知症予防における新たな運動指針の作成 抄録 岡本 孝信 教授 運動生理学
3 A 学校現場と研究機関との協働型子ども元気アップシステムの探究 抄録 野井 真吾 教授 学校保健学
4 A 発育期競技者における体分節パラメーターの競技特性 抄録 船渡 和男 教授 スポーツバイオメカニクス
5 A 幼児の就学前施設(保育所・幼稚園)における身体活動量と身体活動内容の現状 抄録 大石 健二 准教授 測定評価学
6 A 児童の歩行・走行中の足底圧変化と時空間パラメーターとの関係 抄録 柏木 悠 助教B 院:トレーニング科学系
7 A タイムプレッシャーがワーキングメモリおよび処理資源に及ぼす影響 抄録 高井 秀明 助教 スポーツ心理学
8 A 筋収縮誘因性タンパク合成時における合成と分解のバランス 抄録 蔦木 新 助教B 院:健康科学・スポーツ医科学系
9 A 間欠的低酸素トレーニングが女性競技者の運動パフォーマンスに与える効果:低酸素に対する換気応答の性差に着目して 前川 剛輝 助教C 体育研究所
10 A 遺伝子多型と最大挙上重量および反復回数による推定値の個人差との関連性 抄録 菊池 直樹 研究員 スポーツ・トレーニングセンター
11 A 社会科教員養成における信念の象徴分析をふまえたプログラム開発 抄録 猪瀬 武則 教授 社会科教育
12 A 女性アスリートヘルスプロモーションプログラムの構築‐テーラーメイド型ヘルスケア教育プログラムの開発‐ 抄録 須永 美歌子 准教授 運動生理学
13 A スポーツを対象とした現象学的人類学の基礎研究 石井 隆憲 教授 スポーツ社会人類学
14 A 近赤外線分光法を用いた咬合治療の神経科学的評価 抄録 小野塚 實 教授 専門基礎医学
15 A 運動誘発性神経損傷による筋損傷の再定義 抄録 中里 浩一 教授 運動生理学
16 B クロスカントリースキー競技におけるパフォーマンス評価に関する研究~オフシーズンのフィールドテストの有用性について~ 抄録 竹腰 誠 准教授 雪上スポーツ
17 B 極性成長系(カビ)におけるキネシンのあいまいな使い分けによる成長制御機構の解明 抄録 堀尾 哲也 准教授 生物学
18 B 翻訳される文化としての日本における「アリス」 抄録 市川 純 助教 外国語学
19 B 非運動者における椎間板変性の発生因子に関する研究 抄録 田原 良紀 助教C スポーツ医学群
20 B 相談学級に通う子どもの生活状況の実態とその改善に向けた取り組みの効果検証 抄録 久川 春菜 助教C 学校保健学
21 B 卓越したSMT指導士のスキーマを活用したインテークシートの開発と実施 抄録 平山 浩輔 助教C 体育研究所
22 B 女性アスリートにおけるエナジーアベラビリティーの簡易評価法に関する研究 抄録 村松 愛梨奈 助教C 自然科学群
23 C ジュニア選手における自己効力感に関する研究-採点競技と得点種目に着目して- 抄録 植松 雄太 大学院生  
24 C 子どもの健康保持増進のための望ましいライフスタイルに関する研究 抄録 具志堅 武 大学院生  
25 C 筋損傷に伴う筋内活動パターンの変化について 抄録 久保 慶東 大学院生  
26 C 運動誘発性神経損傷における発生部位および動態の検討 抄録 鴻崎 香里奈 大学院生  
27 C 小学校児童における投と打及び捕能力の発達―全学年を対象として― 抄録 滝沢 洋平 大学院生  
28 C 子どもの覚醒水準に関する新指標の探究 抄録 野田 耕 大学院生  
29 C 下腿運動誘発性筋痙攣の発生因子に関する研究 抄録 煙山 奨也 大学院生  
30 C ブドウ糖経口摂取前に行う異なる強度の急性有酸素性運動がブドウ糖経口摂取後の動脈スティフネスに及ぼす影響 抄録 小林 亮太 大学院生  
31 C Effects of resistance training induced acute hormonal increases on chronic muscle hypertrophy 抄録 Fink Julius 大学院生  
32 C 児童の疾走能力の発達―各疾走局面の疾走動作の発達― 抄録 伊藤 知之 大学院生  
33 C 陸上競技女子長距離ランナーの走行中の足部の動きからストライドの円滑性を評価する試み 抄録 平野 智也 大学院生  
平成26年度(2014):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 神経損傷を起点とした肉離れ損傷の総合的理解 抄録 平沼 憲治 教授 スポーツ医学
2 段階的アプローチによる日本の子どもの現代的健康課題の解明 抄録 野井 真吾 教授 学校保健学
3 DLW法を用いたEEの短期間測定法の開発及び応用 抄録 井川 正治 教授 スポーツ栄養学
4 周期的歩・走行動作の安定性をキネティック変数の変動から評価する試み 抄録 船渡 和男 教授 スポーツバイオメカニクス
5 野外実習時における指導者の生体負担 抄録 木村 直人 教授 衛生学・公衆衛生学
6 Gボールを用いた幼児運動能力テストの開発に関する研究 抄録 三宅 良輔 教授 体操
7 力学的負荷の少ないトレーニングにおける筋タンパク合成の分子メカニズムの解明およびヒトへの応用性 抄録 蔦木 新 助教 大学院スポーツ文化・社会科学系
8 運動時間の短い児童・生徒における生活習慣および行動・防衛体力に関する研究 抄録 向本 敬洋 助教 体育研究所
9 日本におけるエアロビックダンスの導入過程に関する研究 抄録 張 巧鳳 助教 大学院スポーツ文化・社会科学系
10 レジスタンストレーニング後のディトレーニング中におけるストレッチングが筋量および筋力に及ぼす影響 抄録 吉田 翔 助教 運動生理学
11 速度増加に伴う下肢3関節トルク、筋電図パターンおよび足底圧分布からみた裸足ランニングの特徴 抄録 柏木 悠 助教 大学院トレーニング科学系
12 アスリートにおけるSence of Coherence(SOC)のストレス緩衝作用を解明する 抄録 園部 豊 助教 スポーツ心理学
13 空手道選手における間合いの研究-性格特性、体力面、戦法からの検討- 抄録 福場 久美子 助教 教育心理学
14 大学競技選手において体力的要素はスポーツ損傷の予測因子になり得るか? 抄録 鴻﨑 香里奈 助教 スポーツ・トレーニングセンター
15 女性アスリートにおける月経周期によるコンディション変化に対するストレスコーピングの有用性に関する研究 抄録 富永 梨紗子 助教 運動方法バレーボール
16 優れたストレングス&コンディショニングコーチのコーチ行動の特徴 抄録 藤野 健太 助教 大学院コーチング学系
平成25年度(2013):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 ソーシャルキャピタルとしての社会教育施設の基盤整備に関する研究―東日本大震災におけるまちづくり機能を手がかりに 抄録 上田 幸夫 教授 社会教育学
2 床反力計埋設型トレッドミルの開発と歩・走動作評価への応用 抄録 船渡 和男 教授 スポーツバイオメカニクス
3 肉離れ損傷の発生および重症化と神経損傷との関連性 抄録 平沼 憲治 教授 スポーツ医学
4 自転車競技の競技力向上に関する研究~走行中の脚筋血流量の動態に影響するペダリングスキルについて~ 抄録 西山 哲成 教授 スポーツバイオメカニクス
5 海外の学校における児童生徒の防衛体力に関する研究 抄録 鈴川 一宏 教授 衛生学・公衆衛生学
6 ダウンヒルウォーキングを活用した動脈機能改善法の検討 抄録 岡本 孝信 教授 運動生理学
7 三次元タイムラプス蛍光顕微鏡と電子顕微鏡を用いた糸状菌(カビ)先端成長分子複合体の機能解析 抄録 堀尾 哲也 准教授 自然科学
8 軽度発達障がいのスクリーニングを目指した運動特性指標の作成と特別支援教育への活用 抄録 宇部 弘子 准教授 教育心理学
9 骨格筋損傷回復過程における組織間質細胞のミクロレベルでの連携形態及び新たな機能の解明 抄録 小林 正利 准教授 健康教育学
10 スポーツコーチの継続的専門能力向上プログラムの開発と展開 抄録 伊藤 雅充 准教授 コーチ学
11 体育・スポーツ専門大学における災害時ボランティアの取り組みと防災教育に関する一考察 抄録 亀山 有希 准教授 スポーツ社会学
12 熟議民主主義のジレンマを克服する学校運営協議会システムの構築に関する理論的研究 -米国の「宗教的対立をもたらす教育内容」をめぐる熟議の取り組みを参考にして- 抄録 関 芽 助教 教育学
13 バーチャルリアリティ技術に基づくメンタルトレーニング・システムの開発 抄録 高井 秀明 助教 トレーニング科学系
14 小・中学生における行動体力と防衛体力に関する研究 抄録 具志堅 武 助教 衛生学・公衆衛生学
15 スライドボードトレーニングがフィギュアスケート選手のスケーティング速度に与える効果 抄録 古川 真衣 助教 スポーツバイオメカニクス
平成24年度(2012):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 伸張性収縮誘発性の筋タンパク質代謝変化に対する神経組織および筋組織の寄与 抄録 中里 浩一 教授 運動生理学
2 日体大モデルのコーチ実践指導力向上に関する研究 抄録 伊藤 雅充 准教授 コーチ学
3 5歳児運動健診実施に伴う運動指導プログラムの開発と
地域支援のためのネットワーク構築 抄録
宇部 弘子 准教授 教養等Ⅱ教職
4 動脈機能の低下を抑制する新しい筋力トレーニングモデルの開発 抄録 岡本 孝信 准教授 運動生理学
5 骨格筋損傷回復過程における組織間質細胞の形態及び新たな機能の解明 抄録 小林 正利 准教授 健康教育
6 発達障害幼児に対する運動指導に関する国際調査 抄録 齋藤 雅英 准教授 教職教育Ⅱ
7 養護教諭が取り組むべきヘルス・プロモーティング・スクールに関する研究 抄録 鈴川 一宏 准教授 衛生学・ 公衆衛生学
8 レジスタンス運動が生体内代謝産物に及ぼす影響 
-メタボロミクスを用いた網羅的解析- 抄録
須永 美歌子 准教授 体育科専門1
9 舞踊における創造性とイメージの測定に関する一考察 抄録 津田 博子 准教授 運動方法(ダンス)
10 子どもの元気向上計画立案に関するアクション・リサーチ 抄録 野井 真吾 准教授 健康管理学
11 糸状菌(カビ)先端成長分子複合体の機能解析のための
生細胞観察から超微形態観察までを融合したシステムの構築  抄録
堀尾 哲也 准教授 自然科学
12 異文化圏で活躍する日本人指導者のコーチング・スタイルの解明 抄録 高井 秀明 助教 トレーニング科学系
13 異なる条件および事前疲労法による
レッグプレス運動が大腿筋群の協働筋活動に及ぼす影響 抄録
向本 敬洋 助教 体育研究所
14 スプリント走におけるレーザー速度測定器を用いた走速度、ピッチ及びストライドの評価 抄録 伊藤 知之 助教 スポーツ・トレーニングセンター
15 大学生トップアスリートのキャリア形成に関する縦断的研究
-男子レスリング競技者を対象として- 抄録
清水 聖志人 助教 スポーツ・トレーニングセンター
平成23年度(2011):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 高強度レジスタンス運動後における異なるクーリングダウン強度が大腿筋のMRI T2値に及ぼす影響 大野 誠 教授 スポーツ医学
2 コーチ指導力向上に関する実践的研究 三輪 康廣 教授 コーチ学
3 足底圧分布計測システムを用いた競技力向上サポートとバイオメカニクス研究
-日本体育大学におけるスポーツ科学研究の整備ー
船渡 和男 教授 身体動作学
4 筋力トレーニング後の血清中液性因子が筋肥大に与える影響 中里 浩一 教授 運動生理学
5 日常の練習データを用いた自転車競技のパフォーマンス評価方法の考案
-新開発された風力抵抗式エルゴメーターを用いてー
西山 哲成 准教授 身体動作学
6 養護教諭の実践力と児童生徒の健康実態 -優れた養護教諭に必要な実践力の解明ー 鈴川 一宏 准教授 衛生学・
公衆衛生学
7 筋力トレーニングにおける動脈スティフネス増加のメカニズムを探る
-中心血圧とMRI緩和時間に着目してー
岡本 孝信 准教授 運動生理学
8 骨格筋組織間質細胞の形態及び新たな機能の解明 小林 正利 准教授 健康教育
9 月経周期がレジスタンス運動後の筋ダメージに与える影響
-炎症マーカー、酸化ストレスを指標としてー
須永 美歌子 准教授 体育科専門1
10 大学男子駅伝選手の競技力向上を目的とした年間のサポートシステムにおける
トレーニングプログラムが競技パフォーマンス改善に及ぼす影響に関する検討
別府 健至 准教授 体育科専門3
11 震災からの復興過程におけるスポーツ活動の意味と価値 亀山 有希 助教 体育科専門1
12 自律神経系活動の基準値作成への基礎的研究 小山内 弘和 助教 大学院:健康科学
・スポーツ医科学系
13 異文化における日本人指導者のコーチング・メンタルモデル 高井 秀明 助教 大学院:
トレーニング科学系
14 新しいボールゲーム教材の開発とその有効性に関する研究 -小学校低学年を対象としてー 末永 祐介 助教 大学院:スポーツ
教育・健康教育学系
15 大学スポーツ選手における過労性骨障害に関する研究
-骨代謝マーカー・骨質関連マーカーに着目してー
若松 健太 助教 衛生学・
公衆衛生学
16 教育の民衆統制と教師の専門的自律性の調和を目指すメカニズムに関する理論的研究
-学校運営協議会の事例分析を通じてー
関 芽 助教 教養等Ⅱ教職
17 フィギュアスケート競技におけるジャンプの動作指導に関する研究
-児童期における動作の特徴および技の習得ー
古川 真衣 助教 身体動作学
18 発育に伴う体分節パラメータの横断的研究 袴田 智子 助教 スポーツ
・トレーニングセンター
平成22年度(2010):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 高度な実践力を備えたスポーツ指導者養成を目指す大学院教育モデルの構築 高橋 健夫 教授 教職教育Ⅲ
2 異なる運動条件が感情・気分プロフィールおよび脳波の変化に及ぼす影響 大野 誠 教授 スポーツ医学
3 競技スポーツにおけるトレーニング周期性モデルの構築
-スポーツ・トレーニングにおける実践研究-
関口 脩 教授 トレーニング方法
4 スポーツ選手における椎間板変性の危険因子に関する研究
-身体特性および遺伝的な影響-
平沼 憲治 教授 スポーツ医学
5 スポーツ競技施設の微生物フローラの健康科学に関する基礎研究 長舩 哲齊 教授 自然科学
6 行動体力および防衛体力からみた中高生における運動部活動の必要性についての研究 鈴川 一宏 准教授 衛生学・
公衆衛生学
7 「土俵の大きさの変化が競技力に与える影響について」 齋藤 一雄 准教授 運動方法
(相撲)
8 主観的健康感の指標としての心拍変動解析(HRV)の可能性に関する検討 小山内 弘和 助教 大学院:健康科学
・スポーツ医科学系
9 棒高跳の跳躍に有効な技術的ドリルに関する研究 -ポール操作と踏切動作に着目してー 小林 史明 助教 運動方法
(陸上)
10 ゴルフのパッティング時のスピン量と打ち出しの角度に関する研究
-プロゴルファーとアマチュアゴルファーを対象に-
木原 祐二 助教 運動方法
(ゴルフ)
平成21年度(2009):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 有酸素運動とレジスタンス運動を組み入れたコンパウンド・サーキットトレーニングにおける
生理的応答と有用性に関する研究
大野 誠 教授 スポーツ医学
2 スポーツ選手における椎間板変性の遺伝的影響 平沼 憲治 教授  スポーツ医学
3 地教行政法改正後のスポーツ行政の移管に関する総合的研究
-指定管理者制度導入との関連を含めて-
上田 幸夫 教授 社会教育学
4 高速度カメラと床反力計測による競技力向上サポートとバイオメカニクス研究
-日本体育大学におけるスポーツ科学研究の整備-
船渡 和男 教授 身体動作学
5 麻酔下あるいは非麻酔下ラット筋肥大モデルにおける筋・神経組織の適応とその分子メカニズムの差異 中里 浩一 准教授 運動生理学
6 学童期における運動習慣および生活習慣が体力・健康に及ぼす影響 鈴川 一宏 准教授 衛生学・
公衆衛生学
7 自転車競技選手の競技力向上に関する研究
-クランクトルクの分析データを用いて-
西山 哲成 准教授 身体動作学
8 「アンチ・ドーピング教育」カリキュラムの研究
-「薬物撲滅(ドーピングを含む)に関する情報及び教育プログラ ム」を検討する-
依田 充代 准教授 体育科Ⅲ専門1
9 各種競技別におけるα-アクチニン3(ACTN3)遺伝子型と身体能力及び競技能力との関連に
関する研究
黄 仁官 助教 大学院:
トレーニング科学系
10 大学エリートバドミントン選手におけるスマッシュパフォーマンスの向上 大束 忠司 助教 運動方法
(バドミントン)
11 筋運動感覚残効に関する実験的研究-運動負荷条件からの検討- 鈴木 悠介 助教 教職教育Ⅱ
12 生活習慣と組成および体力に関する研究 仲 立貴 助教 人文科学
13 下肢筋力および大腰筋の左右バランスと歩行速度に関する研究 -若年女性における検討- 韓 一栄 助教 発育発達
14 レスリング競技選手におけるシーズン期の身体組成と血液性状の変化に関する研究 松永 修司 助教 運動処方
15 実際の動作速度と爆発的な動作速度意識の違いがパワー発揮に及ぼす影響の違い
-片脚と両脚の違いから-
山内 亮 助教 スポーツ
・トレーニングセンター
平成20年度(2008):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 有酸素性運動およびレジスタンス運動の運動開始時間の差異が運動後過剰酸素消費(EPOC)
に及ぼす影響
大野 誠 教授 スポーツ医学
2 スポーツにおける椎間板変性、腰痛および遺伝的要因との関連性 平沼 憲治 教授 スポーツ医学
3 日本体育大学における競技力向上のためのアスリートデータベース(NSSUDB)の構築と
活用に関する研究
船渡 和男 教授 身体動作学
4 中学生および高校生における運動・スポーツが体力および健康に及ぼす影響 鈴川 一宏 准教授 衛生学・
公衆衛生学
5 画像処理による選手の重心位置測定に基づくゲーム分析を応用した競技力向上支援に
関する基礎研究
角田 貢 准教授 情報処理
6 スピードスケート競技における至適な年間トレーニング計画およびトレーニングメニュー作成の
ための定期的フィットネス測定と試合分析 -競技サポートのための実践研究-
青柳 徹 准教授 体育科専門3
7 各競技種目別(個人・対人種目)における身体能力と遺伝子(ACTN3)との関連に関する研究 黄 仁官 助教 大学院:
トレーニング科学系
8 同一強度の運動が運動後の自律神経系の変動に及ぼす影響 小山内 弘和 助教 大学院:健康科学
・スポーツ医科学系
9 ドイツにおけるスポーツクラブの形成過程に関する研究 -遊戯促進運動を中心に- 波多腰 克晃 助教 体育原理
10 除負荷がラット筋内コラーゲン代謝に関わる分子群の発現に与える影響 廣瀬 立朗 助教 衛生学・
公衆衛生学
11 スポーツ選手の身体組成と体力に関する研究 仲 立貴 助教 人文科学
12 呼吸における止息が身体知覚に及ぼす影響 伊藤 彩 助教 スポーツ
・トレーニングセンター
13 多関節動作中にみられるBilateral deficitに関する研究 山内 亮 助教 スポーツ
・トレーニングセンター
14 運動中の筋活動及び筋代謝に関する研究 -筋赤外分光法(NIRS)を用いて- 砂川 力也 助教 スポーツ
・トレーニングセンター
平成19年度(2007):学術研究補助費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 レジスタンスエクササイズの負荷強度および反復速度の差異が運動後の酸素消費量および
エネルギー消費量に及ぼす影響
大野 誠 教授 スポーツ医学
2 肉離れ損傷モデルを用いた筋再生に関わる分子メカニズムの解明 平沼 憲治 教授 スポーツ医学
3 スキーにおけるターンの技術分析  -指導の要点についてのアプローチ- 西山 哲成 准教授 身体動作学
4 海浜実習における実技指導・補助業務が主観的疲労度及び免疫能に及ぼす影響 鈴川 一宏 准教授 衛生学・
公衆衛生学
5 コートスポーツにおけるH.264映像符号化を用いた4次元的ゲーム分析の研究 林 忠男 助教 情報処理
6 明治30年代の関西におけるスポーツの展開 -大阪アサヒ・大阪毎日の紙面分析から- 綿貫 慶徳 助手 大学院:スポーツ
文化・社会科学系
平成18年度(2006):特別研究補助費+奨励研究費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 フィールド研究における睡眠特性と生活習慣 黒田 稔 教授 人文科学
2 アーチェリー競技におけるHeart beat検出と競技パフォーマンスの検討 楠本 恭久 教授 教職教育Ⅱ
3 エネルギー代謝からみたトレーニング及びコンディショニングの研究 山田 保 教授 運動処方
4 コンディショニング用途としての遺伝子構造・発現の網羅的解析 中里 浩一 助教授 運動生理学
5 子ども地域活動の組織化の因子分析-学校組織、学校支援のNPOに着目して 亀山 有希 助手 社会教育学
6 2008年ゴルフルール変更にともなう高反発ヘッド低反発ヘッドの飛距離、ボールとの相性、
ヘッドスピードの研究
中里 さや香 助手 運動方法
(ゴルフ)
7 オリンピックディスタンス・トライアスロン競技が生態に及ぼす影響
-血中生化学成分を指標にして-
原田 佐希 助手 大学院:
トレーニング科学系
8 介護予防のための体操プログラムに関する一考察 伊藤 由美子 助手 体育科専門3
9 体育専攻学生の自尊感情と身体的自己価値の関連について -文系学生との比較- 上野 敦史 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
10 効果的なクーリングダウン法の検討 砂川 力也 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
11 アメリカンフットボール選手の頚部筋力に関する研究 槇野 陽介 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
平成17年度(2005):特別研究補助費+奨励研究費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 全身トレーニング種目と局所トレーニング種目が部位別体水分量(上肢、体幹、下肢)に与える影響 伊藤 孝 教授 身体動作学
2 映像遅延表示システムを活用したトレーニング技術の習得について 伊藤 孝 教授 身体動作学
3 日体大の果たした社会教育職員の形成 -卒業生進路分析をとおして- 上田 幸夫 教授 社会教育学
4 本学スキー実技授業の技術学習度に関する研究 -実技力検定方法からの試み- 大出 一水 教授 野外方法
(雪上)
5 スポーツ損傷時の応急処置として行われるアイシング処置の最適条件に関する研究 入江 一憲 教授 スポーツ医学
6 「幼児期の運動遊び」 -幼稚園における体育指導講師の役割- 時本 久美子 教授 保育科幼児体育
7 アンチドーピングに関する研究 -日本体育大学におけるドーピングに関する現状と課題- 依田 充代 助教授 体育科Ⅲ専門1
8 学生アスリートにおけるコンディショニング環境に関する研究 -体育系大学の場合- 河野 徳良 講師 体育科専門Ⅰ
9 明治期における関西のスポーツ受容に関する史的考察
-新聞メディアの事業活動に着目して-
綿貫 慶徳 助手 大学院:スポーツ
文化・社会科学系
10 中高年女性における、運動習慣の相違と身体組成について
-MRIを用いた、身体各部位の筋・脂肪量特に内臓脂肪の検討を中心に-
谷代 一哉 助手 大学院:健康科学
・スポーツ医科学系
11 レジスタンス・トレーニングにおける、認知的方略のメカニズム 対馬 豊 助手 大学院:
トレーニング科学系
12 走行中の自転車と固定式自転車エルゴメータ上での発揮パワーの違い 佐藤 孝之 助手 身体動作学
13 『Jリーグ百年構想』に向けた各クラブの取り組みに関する研究 矢野 晴之介 助手 体育原理
14 スポーツイベントの観戦動機と要因に関する研究 佐野 昌行 助手 スポーツ
マネジメント
15 動作分析ソフトを用いた段階的トレーニングとコーチングの有効性の研究 下嶽 進一郎 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
平成16年度(2004):特別研究補助費+奨励研究費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 海浜実習における浜での安定した風速測定・GPSによる遠泳距離の測定ならびに紫外線量の測定・低水温時の体温保持のための着衣水泳時の直腸温・皮膚温等の体温管理の研究 高橋 一衛 教授 運動生理
2 金管楽器演奏中における口腔内圧と呼出速度の関係 世川  望 助教授 芸術
3 コート競技におけるDLT法を用いた位置および高さデータの確定、それによる3次元ゲーム分析 古川 暁也 講師 体育科Ⅲ
体育科専門2
4 和泉校舎におけるディスタンス・エデュケーションの実証的研究 佐藤 健 講師 情報処理
5 中高年における、身体組成と糖・脂質代謝に及ぼす運動習慣の影響
-MRIによる身体各部の筋量・脂肪量の評価を中心にー
谷代 一哉 助手 大学院:健康科学
・スポーツ医科学系
6 身体組成からみたバレーボール選手のピリオダイゼーションについての研究 根本 研 助手 運動方法
(バレーボール)
7 児童の身体組成に関する横断的研究 -運動習慣との関連を中心として- 津山 薫 助手 発育発達
8 水泳学習での泳力を規定する心理的要因 三宅 信花 助手 体育心理学
9 スポーツクラブにおける地域貢献に関する研究 伊藤 嘉人 助手 体育社会学
10 運動による自律神経の変動に関する研究 小山内 弘和 助手 衛生学・
公衆衛生学
11 体操の運動強度に関する一考察 -ラベンダー体操の運動強度についてー 小林 剛久 助手 運動方法体操
12 プライオメトリックトレーニングマシンの有効性について 永友 憲治 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
13 大学運動選手における体幹筋の特徴と回旋運動に関する研究 後藤 篤志 助手 スポーツ
・トレーニングセンター
平成15年度(2003):特別研究補助費+奨励研究費
№  研究課題名 研究代表者名 職名 所属研究室
1 自転車漕ぎ運動時に発揮される力の効率について ―個人値の評価― 西山 哲成 助教授 身体動作学
2 ラグビーにおけるゲーム分析及びビデオ編集 柴田絋三郎 助教授 運動方法
(ラグビー)
3 障害者スポーツ選手のトレーニングサポートニーズに関する研究調査 田中 信行 講師 自然科学
4 ディスタンスエデュケーションの活用による学習効果の調査研究 佐藤 健 講師 情報処理
5 大学相撲選手における6ヶ月間のトレーニングが生体に及ぼす影響について
-四肢筋力、身体組成値、血液生化学値による検討ー
斉藤一雄 助手  
6 一輪車乗り運動が児童の筋力と筋量に及ぼす影響 津山 薫 助手  
7 現代日本における学校と地域の連携に関する研究 -X中学校野球部の場合ー 釜崎 太 助手  
8 筋力トレーニングによる高齢者の筋力増加のメカニズム解明に関する研究 衣笠 竜太 助手  
9 下肢血流制限バンド装着によるウエイトトレーニングおよび雪上トレーニングがスキー選手の
パフォーマンスにおよぼす効果について
工藤 聡 助手  
10 青少年における背筋力指数に関する研究 -現在と過去のデータをもとにー 清水 みどり 助手  
11 陸上競技400m選手の競技力向上を目的とした低酸素トレーニングの有効性に関する研究 森田 修一 助手  
12 ハンドボール選手の全力走繰り返し能力の評価 宮本 奈芳美 助手  
13 上腕の局所的な低強度トレーニングが脂肪断面積および発揮筋力に及ぼす影響 秋山 幸代 助手  
14 鶏胸肉抽出物の経口摂取が陸上競技短距離選手における高強度パフォーマンスに及ぼす影響に
関する研究
小川 将司 助手  
15 日本における社会人野球の打撃技術に関する研究
-スポーツの技術史に関する研究の一環としてー
福井 元 助手  
16 生涯スポーツの場への個人参加行動の促進
-フットサルクラブ個人参加枠への参加者の特徴分析を通してー
吉川 健 助手  
17 女子長距離選手における鉄剤による血液動態 和田 霜析 助手  
18 関節の固定度がパフォーマンスに及ぼす影響 大石 健二 助手  
19 大学運動選手における体幹の筋力に関する研究 後藤 篤志 助手  
20 トランポリン競技時における使用器具の違いによる跳躍力の相違 久保 実由 助手  
21 フィールドテストからみたソフトテニス選手のフィジカルフィットネス
-大学トップ選手と男女ナショナルチーム選手との比較-
浅川 陽介 助手  
22 剣道具の細菌叢の研究:強酸性電解水を用いた防具「面」の清拭の試み 田中 和幸 助手