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授業科目名
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スポーツ社会学 【世田谷】【3年】 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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英文名
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Sociology of Sport | |||||||||||||||||||
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科目設置学部
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体育学部4学科共通 |
開講学年
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3 |
単位
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2 | |||||||||||||||
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担当教員 【研究室】
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依田 充代 【体育社会学研究室】 亀山 有希 【短大体育科Ⅲ専門1】 | |||||||||||||||||||
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連絡先
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授業科目のねらい・到達目標
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| 近代スポーツはこれまで政治・経済、社会情勢に伴い変化してきた。近代スポーツの歴史を読み解いていくと、現在でも問題となっている、スポーツと暴力、スポーツと政治、スポーツと経済・コマーシャリズム、スポーツと薬物などの原因となってきたものを見出すことができる。また、そこからそれぞれの現状と今後の課題を検討することができる。スポーツは決して華やかな表舞台だけではなく、その裏にはさまざまな問題を抱えてここまで成長・発展してきた。ここでは、以下の授業の内容から、21世紀のスポーツの問題点について検討し、現代社会におけるスポーツの社会的機能・役割等について考えていくための基礎的な物の見方、考え方を育てることをねらいとする。 そのため、到達目標としては、毎回のテーマにそって歴史軸をとりながら自らそのことについて説明することができることとする。 | ||||||||||||||||||||
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授業の方法
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講義 |
単独
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〇 |
複数
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オムニバス
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| 授業は「スポーツ社会学」の教科書を使用して講義形式で行なう。 理解を深めるためにパワーポイントやDVDなどの視聴覚教材を用いる。 |
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日体力育成対象項目【能力が特に身につく「◎」・能力が身につく「〇」】
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コミュニケーション能力
|
問題解決力
|
組織的行動能力
|
自己実現力
|
知識獲得力
|
実技能力
|
英会話能力
|
||||||||||||||
| ◎ | 〇 | ◎ | ||||||||||||||||||
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授業の展開計画
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担当教員
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1回目
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スポーツ社会学をなぜ学ぶか スポーツ規範 |
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2回目
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スポーツと暴力(体罰、セクシャルハラスメント、フーリガン) | |||||||||||||||||||
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3回目
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日本的スポーツ集団の形成過程 | |||||||||||||||||||
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4回目
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ヨーロッパのスポーツ | |||||||||||||||||||
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5回目
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スポーツと地域社会 | |||||||||||||||||||
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6回目
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スポーツと政治 | |||||||||||||||||||
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7回目
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国際比較とスポーツ | |||||||||||||||||||
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8回目
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スポーツと経済 | |||||||||||||||||||
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9回目
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スポーツとマスメディア | |||||||||||||||||||
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10回目
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オリンピックとスポーツ | |||||||||||||||||||
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11回目
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パラリンピックとスポーツ | |||||||||||||||||||
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12回目
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権利としてのスポーツ | |||||||||||||||||||
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13回目
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テスト | |||||||||||||||||||
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14回目
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まとめ | |||||||||||||||||||
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15回目
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再テスト | |||||||||||||||||||
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成績の評価方法・基準内容
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| 上記の授業内容の理解を目的として、試験によって評価を行う。出席は大学で定められた規定の通り、全授業日数の3分の2以上の出席を前提とする。 | ||||||||||||||||||||
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受講生に対するメッセージ
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| スポーツ社会学はこれまで学習してきたスポーツの基礎理論を応用した授業である。歴史軸を取りながら、スポーツと社会の関係について理解を深め、自らがスポーツの専門家としてそのテーマについて説明ができるようになることを目標とする。そのため、授業では出席をとり、遅刻・居眠りを厳禁とする。教科書を用いて進めるので、準備してくること。教職必修科目であるため、教員免許取得を希望する学生は必ず履修すること。 | ||||||||||||||||||||
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教科書・テキスト・参考文献
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区分
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教科書 |
書名
|
スポーツ社会学〜過去から学ぶスポーツの未来〜 |
ISBN
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著者名
|
依田充代 |
出版社
|
共栄出版 |
出版年
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2004 |
備考
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区分
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参考資料 |
書名
|
今日からはじめるスポーツ社会学 |
ISBN
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著者名
|
森川貞夫・依田充代 |
出版社
|
共栄出版 |
出版年
|
2001 |
備考
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授業科目名
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研究ゼミナールIA 【亀山有希】【3年】 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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英文名
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Seminar IA | |||||||||||||||||||
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科目設置学部
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体育学部4学科共通 |
開講学年
|
3 |
単位
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1 | |||||||||||||||
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担当教員 【研究室】
|
亀山 有希、【体育科III体育科専門1研究室】 | |||||||||||||||||||
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連絡先
|
体育社会学研究室 :03-5706-0944 短大体育科Ⅲ専門1研究室 :03-5706-1366 |
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授業科目のねらい・到達目標
|
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| 体育社会学研究室は「体育専攻学生としての誇りと生きがい」を育てる、「共に学ぶ喜び」を味わうことを活動の目標としている。ゼミの仲間たちと、とことん議論しあいながら、日本体育大学で学ぶ意味をもう一度考えて欲しい。そのため、テキスト「体育教育の本質」を使いながら、それらを読み解き、体育について、教育について学習を深めていく。レジュメの作成の仕方や議論の仕方、企画の立て方、しおりの作成、総括など基本的な学習方法や活動の仕方について学ぶ。卒業後、教職を希望している学生、スポーツ指導者を希望している学生、大学院進学を希望している学生を歓迎する。 | ||||||||||||||||||||
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授業の方法
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演習 |
単独
|
〇 |
複数
|
オムニバス
|
|||||||||||||||
| ①レジュメの作成、議論 ②企画、実行、総括 ③講演 |
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|
日体力育成対象項目【能力が特に身につく「◎」・能力が身につく「〇」】
|
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|
コミュニケーション能力
|
問題解決力
|
組織的行動能力
|
自己実現力
|
知識獲得力
|
実技能力
|
英会話能力
|
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| ◎ | 〇 | ◎ | 〇 | ◎ | ||||||||||||||||
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授業の展開計画
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担当教員
|
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1回目
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オリエンテーション (自己紹介) | |||||||||||||||||||
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2回目
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オリエンテーション (レクリエーション) | |||||||||||||||||||
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3回目
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オリエンテーション (活動計画) | |||||||||||||||||||
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4回目
|
スポーツ社会学とは? 歴史を学ぶ(VTR) :日本の歴史・世界の歴史 |
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5回目
|
ブックリレー :スポーツを題材とした文献の検証 | |||||||||||||||||||
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6回目
|
ブックリレー :スポーツを題材とした文献の検証 | |||||||||||||||||||
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7回目
|
体育教育の本質 「第1章 体育の正しいあり方を考えるために」 | |||||||||||||||||||
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8回目
|
体育教育の本質 「第1章 体育の正しいあり方を考えるために」 | |||||||||||||||||||
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9回目
|
体育教育の本質 「第1章 体育の正しいあり方を考えるために」 | |||||||||||||||||||
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10回目
|
体育教育の本質 「第1章 体育の正しいあり方を考えるために」 | |||||||||||||||||||
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11回目
|
体育教育の本質 「第2章 学校体育の問題点」 夏合宿準備 「計画・立案・役割分担の方法について学ぶ」 |
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12回目
|
体育教育の本質 「第2章 学校体育の問題点」 夏合宿準備 「計画立案の実行について学ぶ」 |
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13回目
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体育教育の本質 「第2章 学校体育の問題点」 夏合宿準備 「役割分担の進行、しおりの作成、最終計画の確認方法について学ぶ」 |
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14回目
|
夏合宿 ・学習活動 :体育教育の本質 「第2章 学校体育の問題点」「第3章 心身をもみほぐすこと」「第4章 体育と道徳教育」 ・レクリエーション ・交流会 ・講師の講演 |
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15回目
|
夏合宿 ・学習活動 :体育教育の本質 「第2章 学校体育の問題点」「第3章 心身をもみほぐすこと」「第4章 体育と道徳教育」 ・レクリエーション ・交流会 ・講師の講演 |
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成績の評価方法・基準内容
|
||||||||||||||||||||
| レジュメ、発表、議論の仕方、活動状況、出席などを総合的に判定する。 | ||||||||||||||||||||
|
受講生に対するメッセージ
|
||||||||||||||||||||
| 研究ゼミナールⅠAとBは継続する授業とし、両方の授業を履修できる学生を対象とする。また、4年次の研究ゼミナールⅡABはこの3年次の研究ゼミナールⅠABの授業単位を取得したものが履修できる事とする。本気で勉強する意欲のある学生を募集する。 | ||||||||||||||||||||
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教科書・テキスト・参考文献
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|
区分
|
書名
|
体育教育の本質 |
ISBN
|
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著者名
|
城丸章夫 |
出版社
|
出版年
|
1960 |
備考
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授業科目名
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研究ゼミナールIB 【亀山有希】【3年】 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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英文名
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Seminar IB | |||||||||||||||||||
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科目設置学部
|
体育学部4学科共通 |
開講学年
|
3 |
単位
|
1 | |||||||||||||||
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担当教員 【研究室】
|
亀山 有希、【体育科III体育科専門1研究室】 | |||||||||||||||||||
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連絡先
|
体育社会学研究室 :03-5706-0944 短大体育科Ⅲ専門1研究室 :03-5706-1366 |
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授業科目のねらい・到達目標
|
||||||||||||||||||||
| 体育社会学研究室は「体育専攻学生としての誇りと生きがい」を育てる、「共に学ぶ喜び」を味わうことを活動の目標としている。ゼミの仲間たちと、とことん議論しあいながら、日本体育大学で学ぶ意味をもう一度考えて欲しい。そのため、テキスト「体育教育の本質」を使いながら、それらを読み解き、体育について、教育について学習を深めていく。レジュメの作成の仕方や議論の仕方、企画の立て方、しおりの作成、総括など基本的な学習方法や活動の仕方について学ぶ。卒業後、教職を希望している学生、スポーツ指導者を希望している学生、大学院進学を希望している学生を歓迎する。 | ||||||||||||||||||||
|
授業の方法
|
演習 |
単独
|
〇 |
複数
|
オムニバス
|
|||||||||||||||
| ①レジュメの作成、議論 ②企画、実行、総括 ③講演 |
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|
日体力育成対象項目【能力が特に身につく「◎」・能力が身につく「〇」】
|
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|
コミュニケーション能力
|
問題解決力
|
組織的行動能力
|
自己実現力
|
知識獲得力
|
実技能力
|
英会話能力
|
||||||||||||||
| ◎ | 〇 | ◎ | 〇 | ◎ | ||||||||||||||||
|
授業の展開計画
|
担当教員
|
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|
1回目
|
夏合宿の振り返りと後期の活動計画 | |||||||||||||||||||
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2回目
|
体育教育の本質 「第5章 体育と愛国心」 | |||||||||||||||||||
|
3回目
|
体育教育の本質 「第5章 体育と愛国心」 | |||||||||||||||||||
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4回目
|
体育教育の本質 「第5章 体育と愛国心」 | |||||||||||||||||||
|
5回目
|
体育教育の本質 「第5章 体育と愛国心」 | |||||||||||||||||||
|
6回目
|
中間発表会 (講師の講演を含む) | |||||||||||||||||||
|
7回目
|
体育教育の本質 「第8章 体育教師に望む」 | |||||||||||||||||||
|
8回目
|
体育教育の本質 「第8章 体育教師に望む」 | |||||||||||||||||||
|
9回目
|
体育教育の本質 「第8章 体育教師に望む」 | |||||||||||||||||||
|
10回目
|
体育教育の本質 「第8章 体育教師に望む」 | |||||||||||||||||||
|
11回目
|
体育教育の本質 「第9章 体育教育の本質」 | |||||||||||||||||||
|
12回目
|
体育教育の本質 「第9章 体育教育の本質」 | |||||||||||||||||||
|
13回目
|
体育教育の本質 「第9章 体育教育の本質」 | |||||||||||||||||||
|
14回目
|
体育教育の本質 「第9章 体育教育の本質」 卒業研究発表会準備 「役割分担の進行、しおりの作成、最終計画の確認方法について学ぶ」 |
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|
15回目
|
ゼミのまとめと次年度の展望 卒業研究発表会 「卒業研究発表会の開催、総括」 講師講演を含む |
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|
成績の評価方法・基準内容
|
||||||||||||||||||||
| レジュメ、発表、議論の仕方、活動状況、出席などを総合的に判定する。 | ||||||||||||||||||||
|
受講生に対するメッセージ
|
||||||||||||||||||||
| 研究ゼミナールⅠAとBは継続する授業とし、両方の授業を履修できる学生を対象とする。また、4年次の研究ゼミナールⅡABはこの3年次の研究ゼミナールⅠABの授業単位を取得したものが履修できる事とする。本気で勉強する意欲のある学生を募集する。 | ||||||||||||||||||||
|
教科書・テキスト・参考文献
|
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|
区分
|
書名
|
体育教育の本質 |
ISBN
|
|||||||||||||||||
|
著者名
|
城丸章夫 |
出版社
|
出版年
|
1960 |
備考
|
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授業科目名
|
研究ゼミナールIIA(卒業研究を含む) 【依田充代】【4年】 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
英文名
|
Research Seminar IIA (including Graduation Study) | |||||||||||||||||||
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科目設置学部
|
体育学部4学科共通 |
開講学年
|
4 |
単位
|
2 | |||||||||||||||
|
担当教員 【研究室】
|
依田 充代、【体育社会学研究室】 | |||||||||||||||||||
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連絡先
|
体育社会学研究室 03-5706-0944 |
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授業科目のねらい・到達目標
|
||||||||||||||||||||
| 3年次に学んだ学習の方法をベースにして、各自テーマを選んで卒業研究を作成する。具体的なテーマは以下の通りである。 1.スポーツ社会学、スポーツの歴史的・社会的発展に関わるもの(スポーツ・アマチュアリズム、コマーシャリズム、ブーム、 マス・メディア、国民スポーツ運動、スポーツ政策、「見るスポーツ」、スポーツ部活動 アンチ・ドーピング、スポーツのリスク マネジメント、スポーツの商品化、スポーツと暴力、権利としてのスポーツ、スポーツの国際動向、スポーツ憲章等) 2.地域スポーツ(コミュニティ・スポーツ)に関わるもの(体育指導員、スポーツリーダー論、スポーツ少年団、地域体育協会等、 地域のスポーツ集団、組織に関する地域スポーツ調査、総合型地域スポーツクラブ、広域スポーツセンター,、指定管理者, スポーツとボランティア等) |
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|
授業の方法
|
演習 |
単独
|
〇 |
複数
|
オムニバス
|
|||||||||||||||
| 基本的には週1回の授業の中で卒業研究を進めていくが、必要に応じて集中的な指導を行う場合もある。 | ||||||||||||||||||||
|
日体力育成対象項目【能力が特に身につく「◎」・能力が身につく「〇」】
|
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|
コミュニケーション能力
|
問題解決力
|
組織的行動能力
|
自己実現力
|
知識獲得力
|
実技能力
|
英会話能力
|
||||||||||||||
| ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ||||||||||||||||
|
授業の展開計画
|
担当教員
|
|||||||||||||||||||
|
1回目
|
「卒業研究の手引」読み合わせ | |||||||||||||||||||
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2回目
|
目的と方法の立て方について | |||||||||||||||||||
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3回目
|
研究計画の立て方について | |||||||||||||||||||
|
4回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
5回目
|
参考引用文献の検索、使用方法について | |||||||||||||||||||
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6回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
7回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
8回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
9回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
10回目
|
研究計画の見直し | |||||||||||||||||||
|
11回目
|
研究計画の見直し | |||||||||||||||||||
|
12回目
|
レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
13回目
|
レジュメ発表 夏合宿準備 |
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|
14回目
|
夏合宿(講師講演) | |||||||||||||||||||
|
15回目
|
夏合宿(講師講演) | |||||||||||||||||||
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成績の評価方法・基準内容
|
||||||||||||||||||||
| 卒業研究への取り組みと内容について評価する | ||||||||||||||||||||
|
受講生に対するメッセージ
|
||||||||||||||||||||
| 基本的には3年の研究ゼミナールⅠ(A・B)を履修した学生のみ履修することができる。卒業研究を専門的・意欲的に取り組む姿勢が必要である。 | ||||||||||||||||||||
|
教科書・テキスト・参考文献
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||||||||||||||||||||
|
区分
|
書名
|
随時配布する |
ISBN
|
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|
著者名
|
出版社
|
出版年
|
備考
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授業科目名
|
研究ゼミナールIIB(卒業研究を含む) 【依田充代】【4年】 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
英文名
|
Research Seminar IIB (including Graduation Study) | |||||||||||||||||||
|
科目設置学部
|
体育学部4学科共通 |
開講学年
|
4 |
単位
|
2 | |||||||||||||||
|
担当教員 【研究室】
|
依田 充代、【体育社会学研究室】 | |||||||||||||||||||
|
連絡先
|
体育社会学研究室 03-5706-0944 |
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授業科目のねらい・到達目標
|
||||||||||||||||||||
| 3年次に学んだ学習の方法をベースにして、各自テーマを選んで卒業研究を作成する。具体的なテーマは以下の通りである。 1.スポーツ社会学、スポーツの歴史的・社会的発展に関わるもの(スポーツ・アマチュアリズム、コマーシャリズム、ブーム、 マス・メディア、国民スポーツ運動、スポーツ政策、「見るスポーツ」、スポーツ部活動 アンチ・ドーピング、スポーツのリスク マネジメント、スポーツの商品化、スポーツと暴力、権利としてのスポーツ、スポーツの国際動向、スポーツ憲章等) 2.地域スポーツ(コミュニティ・スポーツ)に関わるもの(体育指導員、スポーツリーダー論、スポーツ少年団、地域体育協会等、 地域のスポーツ集団、組織に関する地域スポーツ調査、総合型地域スポーツクラブ、広域スポーツセンター等) |
||||||||||||||||||||
|
授業の方法
|
演習 |
単独
|
〇 |
複数
|
オムニバス
|
|||||||||||||||
| 〇 | ||||||||||||||||||||
|
日体力育成対象項目【能力が特に身につく「◎」・能力が身につく「〇」】
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|
コミュニケーション能力
|
問題解決力
|
組織的行動能力
|
自己実現力
|
知識獲得力
|
実技能力
|
英会話能力
|
||||||||||||||
| ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ||||||||||||||||
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授業の展開計画
|
担当教員
|
|||||||||||||||||||
|
1回目
|
最終テーマの提出 | |||||||||||||||||||
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2回目
|
目的と方法の見直し | |||||||||||||||||||
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3回目
|
研究計画の見直し | |||||||||||||||||||
|
4回目
|
卒業研究レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
5回目
|
卒業研究中間発表会 | |||||||||||||||||||
|
6回目
|
卒業研究レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
7回目
|
卒業研究レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
8回目
|
卒業研究レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
9回目
|
卒業研究レジュメ発表 | |||||||||||||||||||
|
10回目
|
抄録提出 | |||||||||||||||||||
|
11回目
|
卒業研究提出 | |||||||||||||||||||
|
12回目
|
卒業研究再提出 | |||||||||||||||||||
|
13回目
|
卒業研究発表会資料&パワーポイント作成 | |||||||||||||||||||
|
14回目
|
卒業研究発表会リハーサル | |||||||||||||||||||
|
15回目
|
卒業研究発表会(講師講演含む) | |||||||||||||||||||
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成績の評価方法・基準内容
|
||||||||||||||||||||
| 卒業研究への取り組みと内容について評価する | ||||||||||||||||||||
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受講生に対するメッセージ
|
||||||||||||||||||||
| 基本的には3年の研究ゼミナールⅠ(A・B)を履修した学生のみ履修することができる。卒業研究を専門的・意欲的に取り組む姿勢が必要である。 | ||||||||||||||||||||
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教科書・テキスト・参考文献
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|
区分
|
書名
|
随時配布する |
ISBN
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著者名
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出版社
|
出版年
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備考
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