学友会クラブ・サークル活動
  1. 学生生活
  2. 健康管理

感染症による出席停止措置について

「学校において予防すべき感染症」の診断を医師から受けた場合には、出席停止となりますので、速やかに健康管理センターに連絡してください。
なお、出席停止期間は、公認欠席扱いになりますので、医師より出席が許可され登校する際に、病名、出席停止期間が記載された診断書または、羅患証明書に医療機関で記載してもらったものを提出してください。
*学校において予防すべき感染症(平成26年3月現在 学校保健安全施行規則第18条による)

【第1種】
エボラ出血熱 マールブルグ病
クリミア・コンゴ出血熱 ラッサ熱
重症急性呼吸器症候群(*1) 急性灰白髄炎
痘そう ジフテリア
南米出血熱 鳥インフルエンザ(*2)
ペスト  

*1 病原体がコロナウィルス属SARSコロナウィルスであるものに限る
*2 病原体がインフルエンザウィルスA属インフルエンザAウィルスであってその血清亜型がH5N1であるものに限る


【第2種】
インフルエンザ(*3) 水痘
百日咳 喉頭結膜熱
麻疹 結核
流行性耳下腺炎 髄膜炎菌性髄膜炎
風疹  

*3 鳥インフルエンザ[H5N1]を除く


【第3種】
コレラ パラチフス
細菌性赤痢 流行性角結膜炎
腸管出血性大腸菌感染症(O-157) 急性出血性結膜炎
腸チフス  
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